スマブラSPの単なる日記。成長すると良いね。ガンバレ俺。

記録を付けるというのはメンタル安定剤にもなるし、スマブラにおいても反省する機会を設けるのにちょうどいい。
できる限り気が向けば書こう←

2020/12/25

クリスマスなのにスマブラの反省日記書くのかよ。。。とか哀れみの目で見るな。
哀れみの感情を抱いた人は今すぐ俺のYoutubeをチャンネル登録して動画の告知ツイートをRTしろ。
同情するなら数字をくれ

マルスにてだれかと対戦を5戦
格闘Miiファイター 負け
アプデ10.0で追加されたFF Ⅶのティファの衣装だった。目が怖かったw
前投げ撃墜、弱連からの上撃墜があることを知った。
崖端でもガード固めは危険。
崖端でない場合はその場回避に弱を撃たれるリスクが高い。
横Bで掴み攻撃もあるが撃墜はない。
マリオ以上に撃墜拒否が難しいと感じた。
立ちまわり自体は互角に戦えたと思う。火力も負けておらず、最後の撃墜で負けてしまった。
下B(ゼロスーツサムスみたいな技)での着地狩り拒否が強いが、強気に追加攻撃を放ってきたのでそれを読んで横スマッシュを置くという自分なりの修正ができた。だがその時は追加攻撃がなく当たらなかったw
★次回は撃墜択を認識し拒否できる択(引きジャンプや後ろ回避)を意識することで撃墜レースに勝ちたい。

ルキナ 負け
やっぱりルキナ可愛い。ルキナに先端判定ください。
攻めっ気が強いルキナであった。技を執拗に擦って来たため下強や横強を置こうとしたが、後半から唐突に引き行動からの差し返しを受けた。
見事に相手の策にハマったなと思う。
これでもかというくらいに技を擦られ、それに対応したこちらの置き技、に見事なカウンターとなる立ち回り。
終始相手に「動かれた」試合であった。
★無理に反撃を取ろうとしない。オンラインではジャスガするくらいの気持ちでないと反確を取るのが難しい。相手の動きに付き合わず、引きの様子見を増やすべきだった。

キングクルール
横B王冠のあとは様子見するという新しいタイプのキングクルールだった。
横B王冠自体はガードとジャンプで拒否できた。食らったのは一度のみ。
低%時に掴まれた際もダメージ重視の上投げではなく下投げ埋めからの読み合いを優先してきた。
復帰阻止自体はうまく行っていたので、地道に戦えば勝てない相手ではなかったと思う。
掴みをほぼ全て通せたのは良かったが、相手の暴れと逃げに対応できなかった。
腹アーマーによる強引な空N着地に対しては横から攻撃して崖外展開、強引な攻めに対してはしっかり引き行動でリスクを付けていきたい。
NBを何度かガードさせることに成功したが、それ以前のシールド削り値が回復してしまった段階であった。
NBを溜めて当てることで割りやすく、かつタイミングをずらす意識も持っておきたい。
崖上がり攻撃が予想外に長く一度食らってしまった。それ以降自分のいつものポジション(その場と回避を狩れる位置)にいることを嫌がってしまい、結果ジャンプ上がりにしか意識を割けなかった。
ステップで攻撃上がりを誘って反撃を取る、という択も使えるようにしたい。
★ある意味癖が強いワニだったので、こういう時こと相手キャラのセオリーに囚われない思考、自分のセオリー(下強、横強、掴みメインの地面引っ付き型剣士)を通すタイミングを意識すべきだった。
 復帰阻止、復帰阻止拒否もできていたのでステージ上で我慢強くちまちまと戦うべきだった。

ロイ 勝ち
立ち回り、ダメージレースでは常に優位に立てた。
ロイはかなり使うこともあり、相手の差し込み択の読みもでき、反確もしっかり取れていた。
またこちらからの差し込みや掴みも割と通せたと思う。
しかしこちらが有利状況での相手の強きな暴れを何度も許してしまった。
相手の常識が自分の非常識のまま試合が終わった。某他キャラ使い、某高学歴プロゲーマーの言う「不利状況での意識、格上相手への意識」を相手が持っていると感じた。まんまとその意識の強さにやられた感がある。
また、NBシールドブレイカーを通せた。
★「不利状況だからこそセオリーに囚われない、リスクを冒す行動」を相手が持っているという認識で、暴れまで意識していきたい。

キャプテンファルコン 負け
キャプテンファルコンにこそ下強置きを強く意識すべきだった。
しかしいつも掴みが怖すぎてジャンプで逃げ、着地狩りのフェイントから結局掴まれてしまう場面が多発した。
CFに対して苦手意識が付きすぎて立ち回りが窮屈になっている。前も後ろもステップが出せず、差し込み択もほぼ空中からだけであった。
完全に試合が始まる前から負けている状態である。
専用部屋などでキャプテンファルコンと数多く対戦し苦手であろうとなんだろうとまず慣れることを目標にしたい。
またCFの下強は吹っ飛ばしがそこそこ強いため崖掴まりで様子見すると下強で撃墜される。要注意
★スマッシュには一度も引っ掛からなかった!偉い!←

☆☆☆
全体的に崖での回避上がり読みをする人間が多い。
また、回避上がりを選択する人間も多い。
最近はその場上がりと回避上がりに意識を多めに持つことでそれらをしっかりと狩り、ターン継続できていた。
崖の意識はそのままに、たまにはステップ等で攻撃上がりを誘ってスマッシュを当てるなど、ハイリターンを求める択を使おう。
また、相手の攻めに一度流れを取られると自分のセオリー、基盤を崩してしまいがち。
最近の自分の傾向からも我慢強く基盤を固めている試合は勝てていることが多いので、不利状況でもそのことを頭に入れておきたい。

コメント

タイトルとURLをコピーしました