【スマブラSP】セフィロス対策

ゲーム

最終更新:2021/02/14

【スマブラSP】全キャラ対策メモ | ITeacher_雑学ブログ (iteacher0000.site)

上の記事に全キャラ分まとめていく。
ある程度量を書いたキャラは個別の記事にも書く。内容は同じ。
更新がある場合両方を更新予定だが上の全キャラ対策メモを優先して更新
※個別の記事だけ更新されてないことがあるかも。

前提
★ライン詰めるまでは差し込まない
★相手は軽いので焦らない
★後隙はあまり無い(だいたいルキナと同じ)。間合いによって技を読みやすいので反撃の意識を持つ
★超リーチに対して差し返しが困難
★技がどれもやばい。対策無しでは対決困難

◆ゲームメイク
遠距離キャラと戦う意識でじわじわと間合いを詰めてから読み合い開始。
序盤は投げ警戒、終盤は投げを妥協。
地上技主体でコツコツ%を溜めて、中%以降は下Bが怖いので掴みを増やしてもいいかも。
撃墜は焦らない。ジャンプが多いキャラなので撃墜できる空中技や対空技を用意する。

●差し合い

・相手がライン失うまで詰めないと差し込み困難
 ※ラインをマイナスまで使われるとかなり厳しいが、無理に差し込まずライン維持を意識
・空中移動はかなりかられやすい
・地上でじっくりとラインを詰める
・飛び道具キャラと戦っている意識でじわじわと己の間合いまで詰める
・横Bを最警戒
・低%では掴みを警戒、中%以降は掴みを妥協してガードを長めに張る。
・掴まれたら基本は外ベク変。低%時は読み合いだが上ベク変で一部のコンボ抜けられる。大ジャンプで対応される。
・245%から上投げ撃墜
・スマッシュや必殺技のダメージが高くガードが割れやすい。
 ※ガードが削れて苦しい時は一旦間合いを取りなおす【引きすぎ注意!】
・着地狩りが難しいので投げから展開を取ってもリターンが低い
・ガーキャンが空N以外は発生が遅いが、空N自体もそこそこのリーチがある。
・ガードさせる場合はめくりながら先端で攻撃できるとベスト
・片翼状態はSA付きスマッシュを警戒。リーチとダメージのせいでガード後の反撃は少し難しい
 ※ホールドモーションが見えたら何スマッシュか確認せず、無理せず移動回避で距離を取る。

●技対策

・NB ジャンプで避ける。ギガフレア以外反撃困難。ギガフレアも空中機動によっては困難
   ガードした後は下スマや上Bが飛んできやすい。爆風で見づらいがセフィロスの動きに注目
・横B ガード、ジャスガ、ジャンプ避けしても反撃不可に近い
    食らったら崖無敵が避けやすい
    ガードしたらシールドがかなり削られ、追撃で漏れやシールドブレイクを狙われる
    爆破モーションみてからガードや回避はオンじゃ間に合わない
    ★約4秒後に爆破 再度食らうと最大3秒追加
・上B タメ無しはめくる。タメ有りはめくらない(崖際はめくる)
・下B カウンター受付7-27F、35Fから攻撃判定
    ガードしてから反撃で十分 ガード硬直差33F
・空前 持続長い。その場回避を狩られる
・空後 その場回避の後隙にささるちょうどいい発生。ガード漏れやすい。シールド上シフトの癖付けをする
・DA ほぼめくらない。撃墜択
・下強 めくり確認が難しい。ライン詰めた時に意識。リスク付けないとライン詰めても無意味。
    ガード硬直差は  めくる場合 25F
           めくらない場合 14F(最小)

●自キャラ撃墜%

・掴まれたら 後ろ投げ→空後 を警戒。外ベク変で当たらないがその後の読み合いも注意
・掴みは妥協していい。確定撃墜はない。
・発生の遅いスマッシュや空後がその場回避に刺さりやすいのでガード多め
・DAも138%程度から撃墜
・下Bのふっとばしがかなり強い。リスク高めだが掴み多めでもいいかも。

●相手キャラ撃墜%

・そうとう軽いので焦らない。寿命がすぐ来る
・強気な択はぎりぎりまで取っておくこと
・ジャンプが多いので撃墜できる空中技や対空技を用意する

●自キャラ着地

・回避読みの上スマを狙われがち
・とにかく距離を取るように着地すること
・横の揺さぶりは範囲攻撃によってあまり意味を成さない
・着地に横スマも振られるので警戒。着地後はガードが丸い。
・片翼状態ではとにかくSA付きスマッシュを避けることを意識

●着地狩り

・空Nと空下のどちらの暴れを好むか癖読むと良い
・空Nはジャンプで誘って後隙を狙う。
・空N後の低空で空下はあまり振ってこない
・空下は真下を陣取って誘う。密着ガードなら反撃が容易。密着でないなら難しい。
・斜めしたから叩いて崖外に出すのが丸い

●自キャラ復帰

・超リーチ空前がかなり危ないのでとにかく高度をずらすこと
・崖上からの空下に当たるのは仕方ない
・同時に崖掴まりをした際は、即崖上がりすること。崖離しとつかまりっぱは空下で狩られる。

●復帰阻止

・崖上で様子見る際は上Bの攻撃判定に気を付ける
・即座にいけない場合(自分が崖まで距離があった時など)は復帰阻止は諦める
 ※上Bの判定に巻き込まれがち
・溜め上Bでしか帰れない場合はカウンターを合わせる
 ※溜め有り無しどちらでも帰れる場合、タイミングをずらされる
・即座に行ける場合は上Bの発生隙を狙う
・軽いので崖外なら小突けば撃墜する

●自キャラ崖上がり

・その場、攻撃、回避を横強や空前でまとめて狩ろうとしてくる
・下がり気味のジャンプ上がりでステージに立つことを意識すると良いかも
・崖に近い場合 下B狙い→その場上がり掴み
        移動回避からの後ろ投げ狙い→攻撃上がり※回避上がりは横強で狩られるがステージには帰れる

●崖狩り

・崖離し空前が厄介 狩るのは難しい。ガードできれば反撃可能。
・その場上がり下Bも厄介
・その場か回避に対して掴みを狙うと丸い
・下Bと空前の関係上、技を置くのが難しい=ジャンプを狩りづらいため、着地狩りを意識する

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