【スマブラSP】全キャラ対策メモ

ゲーム

最終更新:2021/02/23

VIP入ってる

頭には入ってるけどメモにまとめてないキャラたくさんいます。
進捗悪いけど許して。

各キャラ対を全て覚えるのがきついから個人用メモ。書きかけ。
自キャラはマルス、ルキナ、ロイ、クロムを想定するが基本的に全キャラ共通気味な内容。
中距離は1回ステップをしたら技が届く距離。それより近くは近距離。
★一部キャラは個別にたくさん書いてる。検索してくれい。
→がっつりキャラ対策メモしてるは個別の記事&ここに記す。少ない奴はここだけ。

※「〇〇対策は△△を意識すると良い」などのアドバイスが合ったらコメントかTwitterで教えてくれるとありがたいです(´;ω;`)
※公開はするけど人に見せるものじゃないから読みやすさは筆者の好み。
※某氏とたまたまキャラ被ってるけど内容はパクってない。そもそも戦う相手のレベルが違うから内容も変わってくると思う。

キャラ対策の個人的やり方
・シチュ毎に意識することを整理(差し合い、崖など)
・相手の強い行動に対して何をするのか回答を整理
・読み合いの回し方も可能であれば整理する
・投げバは4種類とも調べる

1 マリオ

・ジャンプNBは空中攻撃で消すorジャンプで避ける
・空中技は無理に反確狙わなくて良い。技の連射や持続に引っ掛かると危険。
・空中攻撃はガード継続からの次の技をガードして回避で逃げるのが安定。弱などを入れ込んでることが多い。
・空Nを最低空の硬直差2fで出してくることはあまりないため意識していれば上Bなどで反撃取れることも多い。
・どんな時でもスマッシュ警戒。後隙は狩るのが厳しいので体制の立て直しを優先。
・自キャラ撃墜帯はガード多め。
・近距離は横スマにリーチ負けしやすいため、地上技は最低限ガードに当たる位置で降る。
・中距離でジャンプはあまりないので下強置きが可能
・中、近距離はスマッシュのパナしが怖い上に反撃取れないから注意
・着地狩りは暴れ読みで早めに技出す意識多め
・真上からの差し込みはNG。上スマに負ける。
・復帰阻止は事故りやすいのでしっかりと準備できる時だけ
・崖端でガード中は、横回避→後ろ投げを警戒。意識してないと回避間に合わない。
・下投げは基本は外ベク変&暴れも通りやすい。回避とジャンプはタイミング吟味しないと危ない。
崖端中%以降は内ベク変?
・崖上がりは回避、攻撃、その場はスマッシュ狙われまくる。ジャンプがど安定。
・下Bポンプが危ないので横からの復帰は相手が外出たのが見えた時だけ。基本に忠実に下から復帰。
・崖端は後ろ投げ107%、前投げ177%、上投げ229%、下投げ312%で撃墜。基本内上ベク変。
・横Bマントでの崖奪いしてくる相手は基本何度でもしてくる。即その場かジャンプ上がり。

11 キャプテン・ファルコン

・技を置いとくと下Bや横Bで無理やり狩られる。ガードさせる意識。
・ガードさせれば掴み以外の反撃は基本ない。
・下投げ、空上運びは外ベク変で空前と上Bを拒否る。
・下投げコンボは暴れ通るらしい?未検証
・下り空Nは反撃ほぼ取れない。しっかり最低空の硬直差4fで出してくる。ガード継続で入れ込みの弱を様子見。
・復帰阻止は上から潰す。横からはリスク高い。
・復帰時は空下メテオを最警戒。早め2回、遅め1回くらいのサイクルで復帰すると良いかも。
・崖端は前投げ138%、後ろ投げ117%、上投げ181%、下投げ294%で撃墜。
基本内上ベク変だが150%超えた辺りから前投げと上投げの読みあい?

24 ミューツー

・タメ無しNBは空前とセットで来やすい。掴みも怖いので内回避が丸いかも。
・タメ中くらいNBは基本ガードでOK。ジャンプで避けてもあまり差し込みは間に合わない。近距離の読みあいになるから注意。
・ガードのお見合いは前か後ろ回避で回り込むor距離を取る。ガーキャンで空中攻撃を狙うと空前に負けがち。
・下から復帰は狩られやすい。横や上からの復帰択もしっかり選択する。
・復帰時はカウンターやマベコンなどタイミングをずらせる技を意識して使う。
・崖上がりはその場や回避は狩られやすさと展開の割るさが際立つ。ジャンプ多め。
・高%時、崖上がり時に横回避一回分の所にミュウツーがいたら後ろ投げ警戒。

26 Mr.ゲーム&ウィッチ

前提
★技ごとに明確な弱点がある。見てからでも対応しやすいので自キャラの回答を明確にしておこう。
★スマッシュには付き合わない

◆ゲームメイク
ガーキャン上Bが超優秀なため、序盤から終盤まで掴みを多めに狙う。
ラインの維持さえできれば逆転負けはそうそう無い。
引き行動と判定の押し付けを狙う。
スマッシュにはガードでノーリスクノーリターン。

●差し合い

・技を置き気味に振ってくることが多いため、間合い管理を意識すればかなりローリスクで差し合える
・近距離ではDAがかなり速いためガード意識高め
・ジャンプ様子見はリスク高め
・地上技はガード解除からでも早めの攻撃なら間に合う
・空N以外の空中技は着地隙、ガード硬直差ともに長め
・上り空中攻撃はガードから反撃しやすい
・下り空中攻撃はステップで差し替えす ※ガーキャンは表裏確認が難しい
・スマッシュは基本反撃不可。付き合わない。
・技をガードさせたらガーキャン上B対策で自分もガードを張る
・201%から下投げ撃墜

●技対策

・横スマ ガード硬直差 13
・上スマ ガード硬直差 6
・下スマ ガード硬直差 14

・空N  下りの場合狙わない(ガード硬直差4)。ジャンプを落としに行くのは少し難しい。
    上りの場合は見てから、引きながら出す読みで深めに空前などで迎撃
    上外ずらしでコンボ抜けられるかも
・空前 攻撃で消しながら本体を攻撃する。見てからガーキャン空前などで反撃可能。
・空後 ステップで差し返す※ガーキャンは表裏確認が難しい
・空下 ステップで差し返す※ガーキャンは表裏確認が難しい

●自キャラ撃墜%

・各スマッシュ警戒
・強攻撃も撃墜する
・ガードしていれば基本死なない
・空中技もそこまで撃墜力はない
・空前と空下は120後半あたりから注意
・ちまちまと稼いで寿命戦をする

●相手キャラ撃墜%

・ちまちまと稼いで寿命戦をする
・ガード硬直差 弱(百裂)28、DA21、下強27
・透かしガードでガーキャン上Bからの空下を誘い、空下にスマッシュ等を合わせるのもあり

●自キャラ着地

・上強、空上、各スマッシュを狙ってきがち
・下スマが両対応なのでめくりの読み合いは危険、横スマに繋がる
・足が遅いのでジャンプ消費してでも距離を取って着地はあり

●着地狩り

・大前提として空下を待つ
・後ろ側から叩くのは危険
・前側は空前が来ても技さえ出していれば消しながら攻撃できるのでOK

●自キャラ復帰

・かなり深くまで復帰阻止に来れる。崖の真下でお見合いしても良いことはない。
・上Bを当てられやすいので受け身を仕込んで上Bすること(上Bとガードの同時押し)

●復帰阻止

・あまり深くまで行く必要はない
・崖上で上Bの頭が出るところを叩くのが良い

●自キャラ崖上がり

・シェフは食らっても良い
・5個連続で出すと少し間があくのでねらい目
・その場と回避にスマッシュ合わせられること多いのでジャンプか攻撃が安定

●崖狩り

・崖離し攻撃が多い。ガードから反撃をしっかり取る
・回避上がりを最警戒。ジャンプ上がりは通しても良い、着地狩りを狙う。
・ラインさえ詰めたままなら相手側はかなりきつい。

50 ゲッコウガ

・DAと掴みで差し込んでくるので引きジャンプでの差し返しを意識する。
・NB手裏剣はジャンプよりガードが丸い。
・密着時は掴みより技警戒でガード
・浮かされたら外ベク変で様子見。暴れと回避はNG。
・ラインを詰めるまでは無理に攻撃狙わなくて良い。
・ライン詰めたらジャンプ読み多め。
・ライン詰めてない時は空中で読み合いしようとするとだいたい空前で飛ばされる。
・ガーキャンはないが空中攻撃はジャスガ警戒。急降下入れない振り方もしっかり意識。

54 パルテナ

前提

★掴み以外のガーキャン択は弱い
★空中での暴れはほぼ通らない
★復帰阻止は崖つかまりに技を置いとくor崖上に戻りながら技を出す感じで浅めに積極的に

◆ゲームメイク
差し合いで相手の好きな行動を覚えておくこと。2スト目以降はそれを基準に読み合いを行う。
早期撃墜される択はあまりないが火力で差をつけられがちなので撃墜拒否に意識を割くこと。
崖端後ろ投げされる状況などでなければスマッシュも積極的に使い撃墜レースで並ぶこと。

●差し合い

・空中の置き技はジャスガしてもリターン取りずらいためしっかりガードすること意識
・技をガードした後は空Nが漏れで食らうため距離を取る
・ジャンプを先出しで落とすことを意識する
・空Nはガードしなければ反撃取りやすい
・NBはガードが丸い
・横Bはガードが丸いが、漏れるリスクもある
・あてに来る横Bはダッシュやジャンプから重めの反撃も可能
・置きの横Bは空中機動ないキャラは反撃が難しい
・技を当てる際は最低空、リーチ先端、めくりながらを意識する
・ガードお見合い時は、前か後回避で掴みの範囲から逃げること優先
・互いに背中でガードお見合い時はガード解除反転掴みがわりと通りやすい
・相手が背中、自分正面のガードお見合い時は即掴みが通りやすい
・掴みにその場回避を合わせられても反撃が安くすむことが多い
・崖端120%程度から後投げ撃墜
・追撃の空後や空Nが痛いので上外ずらし、ベク変を心掛ける。
・ライン回復時、上スマに注意

●技対策

・空中技 引きながら技を出すことが多いためガードしてしまうと反撃が難しい
     引きステップから深めの反撃を心掛ける
・弱   ガードしたりくらってすっぽ抜けたりすると、1段で止めてもういちど振ってきたりする。
     動けるようになったら後ろ回避などで距離を置くこと
・下強  ガードしてしまうと反撃がかなり難しい。
     自キャラがライン詰められた時に振ってくるのでガードしたら反撃よりライン回復優先。
・DA   ガード硬直差20 上半身無敵あり。姿勢も少し低くなるのでガードしたら反撃は掴みで妥協
     着地狩り、自キャラ撃墜帯で振ってくる。持続も残るので注意。無理に反撃狙わず付き合わない方が良い。

●自キャラ撃墜%

・崖端後投げ、横B、DAを特に警戒
・掴みを嫌がってその場回避をしたところにスマッシュが飛んできやすい。崖端後ろ投げ以外は掴まれていい。

●相手キャラ撃墜%

・その場回避スマッシュなどを強気に振って良い
・自キャラスマッシュの後隙に相手のスマッシュなどは間に合わないことが多い。
・せめてガードさせないとリーチ負けしてスマッシュ食らうこともあるので相手のラインの余裕に注意

●自キャラ着地

・暴れはNG
・追撃の空上はかなり早めに回避入れないと間に合わない
・DAに対して移動回避しても着地隙にまたDAが来るので急いで着地→ガードを意識する
・めくりの揺さぶりに対しての両対応下スマも危険
・崖に行くのが一番丸いかも

●着地狩り

・わりと全方向に対して暴れられる
・暴れ技を誘って後隙を狙うと良いかも
・台有りステージでは台へ上Bしがち、一点読みも有効

●自キャラ復帰

・NB、横Bによるジャンプ潰しを警戒
・空下メテオ、置き空N、どちらも食らうと致命的
・落下速度早いので、下から復帰に対して予想以上の速度で攻撃が飛んでくるため注意
・上スマが崖掴まりに当たるのでタイミング単調にならないように注意

●復帰阻止

・崖掴まりにあたるように、そして自キャラも崖上に上がるように技を振れると最適
・深くまで行っても狩りづらいので注意

●自キャラ崖上がり

・後投げ撃墜圏内での回避上がりは致命的。貪欲に狙ってくるため注意
 非撃墜%時に多めに回避上がりを見せることで撃墜%時にその場やジャンプを通りやすくするのもあり
・掴まりっぱに下強や上スマあたるので様子見はほどほどに
・攻撃上がりに対してガードさえさせればそこまで重い反撃はない

●崖狩り

・その場上がり掴み、崖離し空Nからの掴み、ジャンプからの空後を狙ってくる
・ガードなどでその場上がり掴みを誘って後隙を狩れるとおいしい

61 クラウド

前提
★押し付けが強いキャラなので癖読み必須
★復帰阻止で頑張らないとかなりきつい
・DA、下強が届かない間合いを保つ意識
・技をガードしない意識

◆ゲームメイク
掴みを恐れずガード多めで立ち回る。
序盤は空中技とガード後の行動を良く見ること。
中盤以降は掴み多めで崖外に出し復帰阻止。ダメージや撃墜にとらわれず、有利展開を維持することを意識。

●差し合い

・下り空中攻撃はガーキャン反撃は基本不可能
・下り空中攻撃の後はガードの有無に関係なく弱や下強を入れ込まれがち、その攻撃に対して反撃を取る
・地上技を密着でガードした時のみ反撃可能
・下り空中攻撃を好むので、ジャンプを狩る意識で『深め、高め』に差し込む
・空中攻撃に対して中距離から大ジャンプして上から技を当てに行くのもあり ※リーチが鬼長いので注意
・ガーキャン上B振ってきたら、次は掴みが届かない近距離で透かしガード
・透かしガードにダッシュ掴みを通されたら、次は透かし下強(後隙少ない技orリーチ長い技など)、透かし掴みを狙う
・真上からの差し込みはNG ※こちらの攻撃の有無に関係なく上B飛んでくる
・NB、下Bで引いてる時はじっくりラインを詰める。
・投げはせいぜい10~15%しか稼がれない。その場回避は頻度低めでOK
・リミットブレイク状態は空ダNBを警戒

●技対策
・NB 大ジャンプで避ける。後隙は狩りづらい。空中機動早いキャラならジャンプから差し込み可能
・空前→横B は外側空中移動回避で抜けられるかも?
・横Bガード時  最終段までガードしきって反撃も可能
        1or2段目ガード時に移動回避でまくれる距離ならまくるのもあり
        途中で止めて掴んだり他の攻撃をしてくる場合もある
        後側移動回避で抜けて仕切りなおすのが一番丸いかも?
・上B 被弾したら外ずらしで切り落としは抜けられることもある
    切り落としは着地隙26F、ガード硬直4F
    間合い外からのダッシュ掴みは間に合いづらい
    暴れや回避などを入れ込むことが多いので、DAなどで取れない場合は癖を読むこと
・下強 付き合わない。対応難しい。
    意識してガードした&めくっていない場合ガーキャン掴みなどで対応可
    意識していなかった&めくられた場合反撃は難しいのでいったん距離を取って良い
    食らった場合浮かされるので外ベク変で追撃を避ける意識。回避やジャンプは読み合い。

●自キャラ撃墜%

・ガードを張る、その場回避に横スマを当てられるのはいけない
・ジャンプは空後で狩られる
・空後が漏れた頭に当たりやすい、シールド上シフトは簡単なので癖付けると良い
・何度でも掴まれていい
・207%超えから下投げによる上撃墜、外ベク変
・ライン回復は無理しない
・横スマによるシールドブレイクも注意

●相手キャラ撃墜%

・無理に撃墜技を狙わない
・崖外に出せれば十分
・バースト拒否を徹底されるときついので撃墜難になってもあせらない
・リミットやDAの存在で撃墜レースが強いが、復帰阻止でぼったくれるのでストック先行されても焦らない

●自キャラ着地

・急降下空中回避なら可
・暴れ、移動回避はほぼ不可能
・基本は崖に逃げること

●着地狩り

・地上戦はきついので着地狩りで稼ぐ意識を強めに
・高度が高い場合ジャンプを見せて回避や空下を誘い、見てから対応すると安定
・高度が低い場合早出しでお手玉攻撃を当てる意識
・空下が判定の太さ、リーチが強いので真下はタイミング難しい
・後ろ下側から叩けるとおいしい、高度が合わさると空後くらうので注意
・前側は空前が怖いので無理しない

●自キャラ復帰

・ライン回復が難しいので上からやステージ直接はあり
・NBによるジャンプ潰しに注意
・崖上の空下、下強が怖いので早め遅めを交互に繰り返す
・下強当たったら外に逃げて空前、空後による追撃を絶対に避ける
・リミットブレイク時は基本早めの復帰 ※崖下に横Bを置かれるため

●復帰阻止

・NBに注意しつつ深めに追いかける
・クラウドのリーチ外でうろつくだけでもOK ※道連れ狙いの自殺を誘える
・下から復帰するクラウドに、外側から崖に向かって技を置いとくと有効的 ※クラウドは外向き上Bを基本しないため
・カウンターも有効的
・崖掴まりを狙うのもあり、ジャンプ無ければほぼ撃墜
・リミットブレイク時、高確率で移動回避を使用するため注意深く狙うこと

●自キャラ崖上がり

・その場上がりはリターン低く、ライン回復も難しい
・比較的攻撃上がりが通りやすい印象
・様子見は下強やDAで最悪撃墜されるため連続では使用不可
・リミットブレイク時、ジャンプ読み&その場上がり&ガード漏れ狙いの空中横Bを狙いがち

●崖狩り

・その場からの下強や回避からの横Bを通されると面倒
・空中機動力の高いクラウドはジャンプ上がりしたくなる
・攻撃上がりが多い印象
・ジャンプ読みで技を引きながら置くのが丸い

74 テリー

●テリーと戦う上で念頭に置くこと
☆欲張らない。部妙な読みあい、間合いは一度冷静になること!
・連携(非確定コンボ)は基本暴れられて反撃を受けるので狙わない
・崖上がりの択を外出たら早めに考えておく。崖上テリーは異常に強い。
・中距離での突進技(前B、横B)を常に警戒する。引きステップを基本に指し返す。
・ガード後の反撃は密着時以外は基本狙わない。ガードしたら一旦退くのが良い。
・中距離での制圧力が凄まじいうえに多彩な技を押し付けてくるので対応が難しい
・立ち回りでどうにかするというより、テリーの技それぞれに回答を用意し、回答できる時はそれを行う。
  無理な時は付き合わないという意識が大事。
・浮かした時はしっかり有利展開を維持する。

●良く見る技ごとの特徴と対処法
〇弱(弱1→弱2→下B)⇒◎ガードした時→下Bの頂点を叩く
     →○下Bが出るタイミングでテリー側に横回避等で距離を置く
     →○シールド上シフト(漏れて下Bを食らいやすいため)
  →△下Bの後隙を狩るのはあまり得策ではない(弱、下強、避け攻撃などで暴れられる)
  
   ⇒食らった時→内ずらし(外や上は無理ではないが難しい)
弱1弱2上B、というコンボもあるがオンラインで使う人はあまり見ない。

〇横強
・密着ガード時⇒ガーキャン攻撃や掴みで反撃可能
・非密着ガード時⇒ガード張りっぱなしが丸い。前Bや後B等でガード後のバックステップやジャンプを狩られやすい。
・ステップ回避時⇒最短距離でクイックステップ等をしても反撃は取りづらいためそのまま距離を置くのが良い。
・ジャンプ回避時⇒近距離での小ジャンプによる回避なら下り空中攻撃が間に合いがち。それ以外の距離は難しい。
△足(尻からつま先)の無敵があるので注意

〇下強
・食らってしまうと前B、後B、GO状態ならバスターウルフも繋がるため、上外にズラシながら上or内空中回避を狙うと良い。
・回避読みでディレイかけてくることもあるが、仕方ないと割り切ることも大事。
・根本ならガーキャン掴み可能だが、リートが長く先端で固めてくることが多くその際は掴みが届かない。
・根本、先端関わらず掴みダッシュ掴みをしてくることもある。
 ラインが残っているならガード後は早めに後ろ回避やジャンプで距離を置く。
・崖端に追いつめられたら下強への意識を強く持ち、一発目をガードした時点でジャンプで逃げるor空中攻撃で反撃すると良い。
 相手は下強2発くらいまで入れ込んでいることが多いので2発目の持続か後隙を狩りやすい。

○DA
・発生が速い、距離が長い、撃墜ができる、めくる。
・ガード後のめくり確認が難しいうえにガーキャン掴みを外してしまうと反確
・無理に反撃を狙わずガードした後は距離を置く
・着地や崖上がりに振ってくることも多いため上がるタイミングは気を付ける
・その場上がりにDAを振られると余計にめくり確認が難しい

〇空N
・発生、持続、着地隙のどれもが優秀。
・小ジャンプで出すことが多いので大ジャンプで上から攻撃をかぶせると良い
・持続が長いうえに判定が思っているより広いので後ろ側だとしても安易に近づかない

〇空前
・小ジャンプ上りで出して引きながら着地、という振り方をすることが多い。
・しゃがみ避け、ステップ避け、ジャスガから1ステップ踏み込むことで着地を狩れる。
△先端をガードした場合は反撃は諦める

〇空下
・崖外によるメテオで良く使われる
・持続が短いのでタイミングや位置をしっかりずらして復帰すること
・万が一メテオを食らっても読み合いに負けたと割り切ることも大事
・100%を超えてくると地上で食らっても上や横への吹っ飛びで撃墜することもある。自分が高%時は浮いているテリーも要注意

○空上
・下りの後ろ側を当てることでコンボ火力を稼がれる。
・ジャンプでめくってきた際は要注意
・ただ実践で食らったことはないのでテリー側もあまり狙わない択なのかも?(テリー使いの人教えて)

〇上強、上スマ、避け攻撃
・どれも似ているが性能は違う。
・避け攻撃は全身無敵なので触れないこと。
・着地狩りで自動振り向きを利用して上スマをパナしてくることも多いので着地は慎重に
・上強はGO状態で食らうとパワーゲイザーが繋がる。内ベク変で避けられる。
 テリーの真上にいれば内ベク変読みで反転パワーゲイザーを撃たれても当たらない。

〇下スマ
・リーチが長いうえにオート振り向きが働くのでめくり対応として振ってくる
・崖上で攻撃上がりが届かない距離にいるテリーは下スマをよく狙ってくるため回避上がりは危険
 おまけにふっとばしベクトルが低いため復帰ルートが限られやすい

○横スマ
・リーチがかなり伸びるため、リーチ外で待つ場合は要注意。
・後隙は狩りやすい。

○NB
・速度が2種類あり、遅い方は特にその分持続が伸びて対処が難しい。
・中距離では安易にジャンプせずガードする
・空中NBは吹っ飛ばしが強くさらに空中で浮くため、復帰阻止で食らうこともあるのでテリーの前方は注意

○前B
・距離が2種類ある。届かないだろうと思うと届くこともあるのでガードで凌ぐ方がいい
・めくりの表裏確認が難しい。確認さえしっかりすればテリーの技の中では反撃は取りやすい方。
・復帰時に横の距離稼ぎで使われるため、これの後隙を狩ることを意識すると復帰阻止しやすい。
・コマンド入力は腕に無敵があるため注意
・撃墜力も高いため中距離では常に意識しておく。

○後B
・距離が2種類ある。
・発生は前B最速と1fしか変わらないが、前隙モーションが見づらいのでこちらの方が反応するのが難しい
・撃墜力はそこまで高くないがガード後に反撃を取りづらいため、ガード後は間合い調整だけして一旦場を整えた方が無難
・ジャンプを狩られるため、下強ガード後にジャンプで逃げる択は2回目以降は注意。
・復帰時に横の距離稼ぎで使われるため、これの後隙を狩ることを意識すると復帰阻止しやすい。

〇掴み
・中距離での制圧力と、近距離での弱や下強によるその場回避狩りが強力なテリーにとって非常に有利に読み合いを行える技
・リーチも長く、コンボも複数あり
・下投げは内ベク変(相手側)、上投げは外ベク変(自分側)でコンボ拒否が可能
 下投げを選択するプレイヤーが多いため初手は内ベク変が丸い。
・自分が150%を超えてくると崖端で前投げ、後ろ投げ撃墜があるため要注意
・投げ撃墜があまりない位置、%帯では掴まれることより他の攻撃の方が痛いので、むしろ掴みでラッキーくらいに考えよう

●その他
・上を飛び越えると上Bが飛んできて撃墜することがある。ジャンプ上がりは要検討
・中距離キャラ(剣士など)は対策が甘いと一生攻撃展開から抜けられない

●GO状態
・バスターウルフとパワーゲイザーが使えるようになる。
・相手が90%の時は当てる技を厳選すると良い。
 崖外に出せる技や展開の良い技を当てることでGO状態になった相手を即撃墜することを狙う。

〇バスターウルフ
・スーパーアーマーと無敵付き、そしてガード可能な掴み属性という特殊な攻撃。
 ※性格には 打撃→掴み が発生している。
・地上での突進技としてこれが追加されるため、非常に撃墜されやすくなる。
・ガードしていれば食らわない&密着してくる&後隙が非常に長いため、意識していればスマッシュなどで反撃可能
・着地時は距離が空いていてもこの技を警戒しよう
・カウンターほぼ不可

〇パワーゲイザー
・対空とシールド削りに優れる
・GO状態のテリーの斜め上(前後とも)は撃墜に直結する
・掴まりっぱ、崖離し攻撃、ジャンプ上がりはだいたい撃墜される。
・テリーの崖上は強いので、これで撃墜されても仕方ないと割り切ろう。
△崖離し空中回避で上がる手段もあるが、持続が長く回避のタイミングが難しいので注意
・密着でガードすれば反撃もとれるが、非密着でガードすると反撃が取りづらいので無理は禁物

●簡易まとめ
・復帰阻止に命をかける
・復帰上Bで飛び出る足を狩ることに全神経を使う
・ずらしとベク変をしっかり学ぶ
・リスク管理を覚える

●有利キャラ
・遠距離もしくは近距離性能が尖っているキャラ、復帰阻止がしやすいキャラ、コンボ耐性が高いキャラ、着地狩りが強いキャラ
マリオ、サムス/ダークサムス、フォックス

△不利キャラ
・でかい、単発の弱いコンボキャラ、ふわふわ系、軽い、ガーキャンが弱い
・上記の特徴を持っているときついなとは思うが、ガン不利なキャラはそこまでいない気もする。
・性能の押し付けが強みではないキャラや、中距離キャラはしっかり対策せねば勝ち目はない

76 ミェンミェン

ガードした後、避けた後に反撃を狙いたいか、基本狙わないかのだいたいの判断基準
●反撃を狙う技、狙わない技
・狙う
弱、上強、下強、上スマ、下スマ、横スマ二段目、空下、掴み、DA
・狙わない
横強、空N、空前、空後、空上、上B、

●間合いの詰め方
〇大きく分けて3択
・ダッシュガード(ダッシュ中にスティックを倒したままガードボタン)
・歩きガード(弾きジャンプOFFにしてスティックを上に倒して横に回すとステップが暴発しない)
・ジャンプ

△ステップは危険
△ジャンプはホットリングに狩られやすい
△中距離(1ステップ分)でアーム技(横強、横スマ、空前、空後)をガードしても無理に反撃を狙わない

☆アーム技の一段目がホットリングと確認できた→一段目をガードした後にジャンプしてもOK
☆アーム技の二段目はジャスガ、その場回避、横回避でガード減りを節約できると良い

●間合い詰めた後の敵の行動とその回答

・敵は弱、下強、DAで暴れがち⇒ガード多めでしっかり様子見
 下強、DAはめくりもあるので慣れるまで難しい。
 下強は1キャラ分、DAは2キャラ分遠くで発生するとめくらない、それより近いとめくる。
 めくってもそこまで距離が伸びないので反撃は取れる。

・ジャンプ→敵がそのまま逃げる⇒横強暴れに気を付けながら間合いを保つ
  追った後に着地狩りをする時は空Nに気を付けながら早出し気味で技をぶつけると良い。
  空下は見てガード、回避が間に合う。着地衝撃波に注意

 ジャンプ→下り空N⇒反撃を狙うと下強暴れを食らってコンボを繋げられる(ガーキャン掴みはガード硬直と姿勢の影響で通りづらい)
           ⇒ガード張りっぱなしで下強までガードすれば反撃取りやすい。

・掴み⇒腕を引くモーションを見てジャンプで逃げて反撃を狙うと良い
  目安として ・非密着時⇒ジャンプで避ける
        ・密着時 ⇒横回避で後ろを取る
△その場回避はタイミングが難しい

●遅いにのなぜか通る掴み
〇投げ撃墜
100%~ 崖端後ろ投げ
150%~ 上投げ
190%~ 中央後ろ投げ

△なぜ掴まれるのか?→判定が独特な軌道&アニメーションとやや合っていない
△掴まれて相手背面が崖外⇒後ろ投げ警戒の内ベク変、投げられた後は追い打ちを拒否する為にジャンプor回避した方が安全
 2回目以降は読み合いをしっかり
△相手背面が崖外かつ高%⇒上投げ、後ろ投げ撃墜がある。ステージ側へ向けてベク変
△相手前面が崖外かつ高%⇒上投げの方が基本怖いので外ベク辺。外ベク辺しても前投げはなかなか撃墜しない。

●復帰阻止
・崖上にアームを伸ばしてくるのでしっかり避けるorガード
・崖外に出ることができたらなるべく早めに技出した方がいい
・空Nとかち合うと危ないので、ジャンプ消費せずに復帰阻止できると良い。
  下りで技を出したり、外向き上Bで飛ばしてそのまま崖を掴んだり。
・上を越えようとすると上Bが飛んできて危ない。飛び越すのは非推奨。

●崖上展開
・ジャンプ上がりを狩るならしっかりタイミング合わせないと空N出されると判定負けがち。
・崖上ガードが丸い。
・回避上がりを狩る位置まで下がるとそれ以外への対応が難しい(崖離し空前が飛んできがち。)

●気を付けること簡易まとめ
・安易にジャンプで距離を詰めてはいけない
・中距離のステップ戦は読み合いもせずに狩られる
・上を飛び越してはいけない
・暴れ性能は他と比較して高いわけではないが、それほど低くもないので見くびらない
・空中でお見合いしない(空Nに当たると展開が悪い)

●有利キャラ、不利キャラ
〇有利
・小さい、地上が速い、技を押し付けやすい、復帰阻止が強く復帰距離も長い
☆カービィ、メタナイト、ピカチュー、キャプテンファルコン
・剣士系統は思ってるよりか有利取れなさそう。5分?

〇不利キャラ
・でかい、遅い、復帰が弱い、近距離の回転率がイマイチ
△キングクルール、ドンキー、クッパ、パックンフラワー
・リドリーとロボットが怪しい。圧勝か完敗になりそう。

78 セフィロス

前提
★ライン詰めるまでは差し込まない
★相手は軽いので焦らない
★後隙はあまり無い(だいたいルキナと同じ)。間合いによって技を読みやすいので反撃の意識を持つ
★超リーチに対して差し返しが困難
★技がどれもやばい。対策無しでは対決困難

◆ゲームメイク
遠距離キャラと戦う意識でじわじわと間合いを詰めてから読み合い開始。
序盤は投げ警戒、終盤は投げを妥協。
地上技主体でコツコツ%を溜めて、中%以降は下Bが怖いので掴みを増やしてもいいかも。
撃墜は焦らない。ジャンプが多いキャラなので撃墜できる空中技や対空技を用意する。

●差し合い

・相手がライン失うまで詰めないと差し込み困難
 ※ラインをマイナスまで使われるとかなり厳しいが、無理に差し込まずライン維持を意識
・空中移動はかなりかられやすい
・地上でじっくりとラインを詰める
・飛び道具キャラと戦っている意識でじわじわと己の間合いまで詰める
・横Bを最警戒
・低%では掴みを警戒、中%以降は掴みを妥協してガードを長めに張る。
・掴まれたら基本は外ベク変。低%時は読み合いだが上ベク変で一部のコンボ抜けられる。大ジャンプで対応される。
・245%から上投げ撃墜
・スマッシュや必殺技のダメージが高くガードが割れやすい。
 ※ガードが削れて苦しい時は一旦間合いを取りなおす【引きすぎ注意!】
・着地狩りが難しいので投げから展開を取ってもリターンが低い
・ガーキャンが空N以外は発生が遅いが、空N自体もそこそこのリーチがある。
・ガードさせる場合はめくりながら先端で攻撃できるとベスト
・片翼状態はSA付きスマッシュを警戒。リーチとダメージのせいでガード後の反撃は少し難しい
 ※ホールドモーションが見えたら何スマッシュか確認せず、無理せず移動回避で距離を取る。

●技対策

・NB ジャンプで避ける。ギガフレア以外反撃困難。ギガフレアも空中機動によっては困難
   ガードした後は下スマや上Bが飛んできやすい。爆風で見づらいがセフィロスの動きに注目
・横B ガード、ジャスガ、ジャンプ避けしても反撃不可に近い
    食らったら崖無敵が避けやすい
    ガードしたらシールドがかなり削られ、追撃で漏れやシールドブレイクを狙われる
    爆破モーションみてからガードや回避はオンじゃ間に合わない
    ★約4秒後に爆破 再度食らうと最大3秒追加
・上B タメ無しはめくる。タメ有りはめくらない(崖際はめくる)
・下B カウンター受付7-27F、35Fから攻撃判定
    ガードしてから反撃で十分 ガード硬直差33F
・空前 持続長い。その場回避を狩られる
・空後 その場回避の後隙にささるちょうどいい発生。ガード漏れやすい。シールド上シフトの癖付けをする
・DA ほぼめくらない。撃墜択
・下強 めくり確認が難しい。ライン詰めた時に意識。リスク付けないとライン詰めても無意味。
    ガード硬直差は  めくる場合 25F
           めくらない場合 14F(最小)

●自キャラ撃墜%

・掴まれたら 後ろ投げ→空後 を警戒。外ベク変で当たらないがその後の読み合いも注意
・掴みは妥協していい。確定撃墜はない。
・発生の遅いスマッシュや空後がその場回避に刺さりやすいのでガード多め
・DAも138%程度から撃墜
・下Bのふっとばしがかなり強い。リスク高めだが掴み多めでもいいかも。

●相手キャラ撃墜%

・そうとう軽いので焦らない。寿命がすぐ来る
・強気な択はぎりぎりまで取っておくこと
・ジャンプが多いので撃墜できる空中技や対空技を用意する

●自キャラ着地

・回避読みの上スマを狙われがち
・とにかく距離を取るように着地すること
・横の揺さぶりは範囲攻撃によってあまり意味を成さない
・着地に横スマも振られるので警戒。着地後はガードが丸い。
・片翼状態ではとにかくSA付きスマッシュを避けることを意識

●着地狩り

・空Nと空下のどちらの暴れを好むか癖読むと良い
・空Nはジャンプで誘って後隙を狙う。
・空N後の低空で空下はあまり振ってこない
・空下は真下を陣取って誘う。密着ガードなら反撃が容易。密着でないなら難しい。
・斜めしたから叩いて崖外に出すのが丸い

●自キャラ復帰

・超リーチ空前がかなり危ないのでとにかく高度をずらすこと
・崖上からの空下に当たるのは仕方ない
・同時に崖掴まりをした際は、即崖上がりすること。崖離しとつかまりっぱは空下で狩られる。

●復帰阻止

・崖上で様子見る際は上Bの攻撃判定に気を付ける
・即座にいけない場合(自分が崖まで距離があった時など)は復帰阻止は諦める
 ※上Bの判定に巻き込まれがち
・溜め上Bでしか帰れない場合はカウンターを合わせる
 ※溜め有り無しどちらでも帰れる場合、タイミングをずらされる
・即座に行ける場合は上Bの発生隙を狙う
・軽いので崖外なら小突けば撃墜する

●自キャラ崖上がり

・その場、攻撃、回避を横強や空前でまとめて狩ろうとしてくる
・下がり気味のジャンプ上がりでステージに立つことを意識すると良いかも
・崖に近い場合 下B狙い→その場上がり掴み
        移動回避からの後ろ投げ狙い→攻撃上がり※回避上がりは横強で狩られるがステージには帰れる

●崖狩り

・崖離し空前が厄介 狩るのは難しい。ガードできれば反撃可能。
・その場上がり下Bも厄介
・その場か回避に対して掴みを狙うと丸い
・下Bと空前の関係上、技を置くのが難しい=ジャンプを狩りづらいため、着地狩りを意識する

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