【スマブラSP】全キャラ対策メモ

ゲーム

最終更新:2021/10/17
最近の更新:フィットレ、トゥーンリンク、勇者追加。リンク、こどもリンク微修正

数体VIP入ってるくらいの実力。魔境とやらには入ったり出たり。

頭には入ってるけどメモにまとめてないキャラたくさんいます。
進捗悪いけど許して。

各キャラ対策を全て覚えるのがきついから個人用メモ。書きかけ。
自キャラはマルス、ルキナ、ロイ、クロム辺りを想定するが基本的に全キャラ共通気味な内容。
中距離は1回ステップをしたら技が届く距離。それより近くは近距離。
★たくさん書いてるキャラは個別記事にもしてる。内容はここと同じ。

※「〇〇対策は△△を意識すると良い」などのアドバイスが合ったらコメントかTwitterで教えてくれるとありがたいです(´;ω;`)
※公開はするけど人に見せるものじゃないから読みやすさは筆者の好み。

キャラ対策の個人的やり方
・シチュ毎に意識することを整理(差し合い、崖など)
・相手の強い行動に対して何をするのか回答を整理
・読み合いの回し方も可能であれば整理する
・投げバは4種類とも調べる

余談だが、撃墜%は中央と崖端で30%程度異なる。ただしリアクション影響値と不可値によってかなり変わる。

投げ撃墜の%は終点無抵抗マリオを中央で投げた場合の%を基本記載。wikiなどに記載あればそれを引用。崖端での%の場合その旨を記載。

以下、引用元

大乱闘スマッシュブラザーズWiki (smashwiki.info)

目次

1 マリオ対策

・ジャンプNBは空中攻撃で消すorジャンプで避ける。
・空中技は無理に反確狙わなくて良い。技の連射や持続に引っ掛かると危険。
・空中攻撃はガード継続からの次の技をガードして回避で逃げるのが安定。弱などを入れ込んでることが多い。
・まずは密着から逃げることが大事
・空Nは最低空の硬直差2fで出してくることはあまりないため意識していれば上Bなどで反撃取れることも多い。
・どんな時でもスマッシュ警戒。後隙は狩るのが厳しいので体制の立て直しを優先。
・自キャラ撃墜帯はガード多め。崖端の後ろ投げ以外は食らってもそうそう撃墜しない。
・近距離は横スマにリーチ負けしやすいため、地上技は最低限ガードに当たる位置で降る。
・中距離でDAやダッシュ掴みしがちなので下強を置くと引っ掛かりがち。
・中、近距離はスマッシュのパナしが怖い上に反撃取れないから注意。
・着地狩りは暴れ読みで早めに技出す意識多め。
・真上からの差し込みはNG。上スマに負ける。
・復帰阻止は上Bに巻き込まれて事故りやすいので崖から遠い時だけ。
・崖端でガード中は、横回避→後ろ投げを警戒。意識してないと回避間に合わない。
・下投げは基本は外ベク変&暴れも通りやすい。回避とジャンプはタイミング吟味しないと危ない。
  崖端中%以降は内ベク変?(読み合いもある)で空前拒否。
・崖上がりは回避にスマッシュ狙われまくる。ジャンプがど安定。
・崖掴まりの2FにDA良くしてくるので即攻撃上がりも有り。
・横Bマントでの崖奪いしてくる相手は基本何度でもしてくる。即その場かジャンプ上がり。
・下Bポンプが危ないので横からの復帰は相手が外出たのが見えた時だけ。基本に忠実に下から復帰。
・投げ撃墜 前崖端177% 後ろ崖端107% 上投げ229% 下投げ312% 基本内上ベク変。

2 ドンキーコング対策

・斜めからの差し込みが比較的安全
・ヒット&アウェイを心掛けて掴みを拒否する
・各攻撃に腕無敵があるので注意
・DAの持続にはガーキャン掴み。それ以上は間に合わないこと多い。
・空後はかなり後隙短く、反撃狙うと2回目の空後を食らいやすいので注意。1回目は見逃すのもあり。
・着地狩りは真下or前側からしつこく行う
・引きジャンプには付き合わない。空後を意識してガードしながらライン詰めるだけ
・復帰阻止はとにかく真上から
・復帰阻止に来ふ距離を取りながら復帰すること
・崖端で掴まれたらベク変と崖受け身を心掛ける。レバガチャよりそっち優先。
・100%あれば掴まれたら撃墜されると思っておこう

3 リンク対策

・歩きガード主体で間合いを詰める
・リンクのダッシュ掴みが見れる程度の「リンクの1ステップより1キャラ分遠め」が保ちたい間合い
・ブーメランはガード、できない場合はブーメランが戻るまで逃げる
・ブーメランにリスク付けたいなら、発生隙をDAや滑り横強で狩れると良いかも。
・爆弾は拾えたら外へ捨てる。置いておくと相手起爆も時間起爆も面倒
・弓はタメ無しは食らっても気にしない。タメてたら確実にガードすること。
・技の回転率は悪いのでヒット&アウェイを心掛けるとリンク側が追いかけたくなる。甘い空前空後や横強を狩れるとおいしい。
・空Nはガードしたら逃げる。掴み間に合う当て方だと見れたなら掴んでも良いが、安定しないと思う
・ガーキャン上Bはガードor回避できたら真上から早めに攻撃当てる。横から攻撃は意外と後隙短くて終わりのタイミング覚えてないと難しい。
・引きジャンプから空ダ横Bからコンボ撃墜される。ジャンプで逃げるリンクには注意。
・空N着地が多いので上スマなどで大胆に着地狩りしても良い。
・自キャラ着地時は空上の持続が長く吹っ飛ばしも強いので縦軸をずらすこと。
・崖外爆弾は空中N回避で避けること。
・崖の爆弾置きは、その場とジャンプが撃墜されやすい。上がるなら回避か、相手の位置的に怖ければ崖離し移動回避or崖離しジャンプN回避で爆弾の内側に無理やり入るのもありかも?
・崖狩りは、攻撃上がりのリーチが長いが崖離しの択が弱い。小ジャンプ様子見がしやすい。
・リンク復帰時は逆向き上Bに巻き込まれないよう注意。真上からメテオ技当てれるなら狙おう。
・投げ撃墜 前崖端189%、後ろ崖端203%、上177%、下252% 

4 サムス対策 / 4’ ダークサムス対策

・遠距離のNBはジャンプ、中距離のNBはガードしたい
・ミサイルはガード、スーパーミサイルはジャンプ避けしたい
・最速ダッシュ掴みが届かない間合い(対サムスにおける中距離)を保ち、垂直ジャンプなどで様子見し空前や掴みを狩りたい
・空前はかなり伸びてくるので注意
・掴まれたら外ベク変で相手のコンボミスを祈る
・空上の発生が早くリーチ、範囲が優秀。ガーキャン、対空、差し込みと近距離時は要注意。意識してないと反撃も取りづらい。
・背中向け引きジャンプor上を飛び越える大ジャンプをした際は空後を狙っていることが多いのでガード固めること。超ふっ飛ぶ。
・密着時は上Bが発生4Fで3-6F無敵(空中だと発生5F、無敵3-4F)で前後対応でリーチは短いが腕先や足先が当たればすっぽ抜けにくいので本当たりしやすい。空中で当たれば撃墜もある。無理。
・投げ撃墜 前崖端159% 後ろ崖端144% 上156% 下229%

5 ヨッシー対策

★技、運動性能、撃墜拒否など基礎スペックが高くリターン勝ち、粘り勝ちしやすいキャラ。早期撃墜を通したり撃墜拒否の技置きでこちらも粘りを見せると辛勝だが勝ちがち。
・浮かされたらひたすら崖に逃げること。着地は基本不可。
・最高の空中機動と技の持続を活かして、詰めながらor引きながら空中攻撃を出してくる
・引きながらの空中攻撃はライン詰めるだけで良い、深追いは不要
・詰めながらの空中攻撃は、自キャラのなるべくリーチ長い技を置いておく。持続短い技しか無くても、すぐ引くか引きながら出せば問題無い。
・撃墜拒否は技置いとくのが一番楽。上Bたまごはしっかりガードすること意識しつつ基本は技置いとく方がヨッシー側が触りづらそう。
・NBや掴みは撃墜しないが、その後の展開が悪すぎて結局撃墜に繋がるのでガード張りっぱは悪手。
・ガーキャン空Nでも撃墜されるので、ガードに対して自キャラの技の最先端を意識すること。
・上Bは歩きガード。避けるの難しい。被弾すると高火力or撃墜
・空後や空下に対してガードシフトやジャスガを意識して行うこと。多段技は最初は強く感じるが、慣れるとそこまで脅威ではなくなるかも。
・下Bは反撃取りづらいので意識できるならガーキャン空前等、意識できないなら一旦引いて仕切り直し
・復帰時は、復帰阻止の自由度が恐ろしく高いのでカウンターや暴れを多めで良い。可能な限りぎりぎりまで崖から離れながら復帰した方が安全かも。
・復帰阻止は上から復帰のみ狩る意識。下から復帰は上を通られてしまった場合にこちらが即撃墜に繋がるのであまりおすすめしない。
・崖上がりや崖捕まり時に上Bたまご飛んできがちなので、空中の持続技で消せると良い。難しければ回避掴める距離あたりでガードが丸い。その場上がりされたらガード解除してから読みあいで十分かも。
・投げ撃墜 前232% 後232% 上223% 下833%

6 カービィ対策

★フレームデータ優秀系インファイターなうえに、足無敵技(上強、上スマ、下スマ)や真空判定の強さがやや目立つ。機動力は低いので技空振りするくらいのぎりぎりの間合いで差し合おう。
・引いて差し返しや引きながら技置きを意識
・カービィに対してライン回復は比較的楽。回復時はジャンプ多めでいいかも
・DAは持続が超長く、ガード硬直差も優秀、後隙も短く、反撃難しいので意識していなかったら一旦距離を取る。相殺しないので技ぶつけるなら武器判定先端だけ。
・上Bはガードでライン詰めて読みあい。近距離でガードできればガード解除からも反撃が容易。
・掴みが低%のコンボ以外はリーチも展開もそこまで強くないので、技をガードさせた後はガードが安定。ガーキャンで出してくる上り空中攻撃にさらにガーキャン反撃狙おう。
・多段ジャンプで様子見が多いなら、早め早めに対空する。
・自キャラ撃墜帯は空前や空下からスマッシュを狙われる。下りカービィからは引こう。一応どちらも技の発生からスマッシュまでの確認する猶予は長いのでガードや回避狙おう。確定してる時は仕方ない。
・掴まれたら外ベク変しながら暴れるといい。
・着地時は上スマを多めに振ってきやすいので下手に回避使わないこと。カービィが機動力低いので、ジャンプ消費して離れながら着地が安全
・着地狩りは縦軸をずらして待ち多め。真下は危険。
・復帰阻止は深く行かなくて良い。低リスクな手段を取ること。
・復帰時に上Bでそのままステージ上に攻撃してくることあるので崖上待機するならガード貼って待つこと。
・投げ撃墜 前投げ213%(上撃墜) 後ろ中央175%/崖端135% 上投げ158% 下投げ211%

7 フォックス対策

・差し込み性能がとにかく高いが、DAはそこまで伸びないし空Nもほぼ真下にしか触れない。
引きステップ多めで技を置いてると案外引っ掛かってくれる。
・DAや上強を食らったら上外にずらして確実にジャンプ抜けできそうな時を待つ。回避はできたところでさらに上強を食らうからあまり意味ない。
・NBは食らってもさほど痛くない。ある程度距離詰めれば勝手に撃ち止めるから、反撃は狙わない。
・横Bはガードしたら掴みでOK。
・着地狩りのジャンプと空上が異常に早いので、着地時の暴れはかなり狩られやすい。ジャンプ使ってでも急降下回避などで着地した方が丸い。
・自キャラが100%超えてきたら空N持続→上スマが確定する。大ジャンプ空Nやガーキャン空Nから狙ってくるので注意。常に外ベク変しておく意識。
・復帰の横Bはスマッシュで狩れるなら狩る。無理なら下強などでも良いからとにかく「横Bで崖は掴ませないぞ」という意思を見せる。
・上B復帰はカウンター持ちは狩れるよう要練習。かなり深い所から帰ってこれるので、カウンター持ちでないキャラは復帰阻止は無理しないこと。
・崖上がり時は、スマッシュを景気よく降ってくるのでジャンプ上がりド安定。その場は特に良くない。
・崖掴まりっぱには下スマが刺さるので注意。
・ライン詰められた時に空後狙ってくるが、横回避すれば掴み程度で済むことが多い。
・投げ撃墜 前中央275%/崖端192%、上投げ287%
・基本ガードが安定で、投げ撃墜はないようなものだが、ライン詰められた時はやや注意、またスマッシュのダメージがやや高くガードを割られることも多々あるため注意。

8 ピカチュウ対策

・NBはジャンプ避け、ジャンプNBに対してはダッシュでピカチュウの下に潜り込みもあり。
・掴まれたらベク変は外と内を織り交ぜる。交互にベク変するだけでコンボやりづらい。
・空前や空後で運ばれそうな時は外ベク変。
・地上は早いため距離を離しておく。引きステップなどで差し返したい。
・空中はそこまで機動力が高くないため、相打ち覚悟で技を被せると判定勝ちしがち。
・横スマ下スマは真上から攻撃できるが、そこまで後隙ないため縦の機動力ないキャラは無理に反撃狙わないこと。
・横Bはガードしてしまうと反撃難しい。ジャンプ避けした方が反撃取れるが、後隙もそこまでないため慣れてないなら無視。
・上Bはガードしたら案外反撃取れるため、近くなら掴みやガード解除弱、遠くならDAなどで安めでいいので反撃取る。
・尻尾は最後の角?が無敵なため、空上や上スマに対して暴れはNG、着地は回避などの方が丸い。
・復帰上Bはスマッシュなど合わせると案外当たるため、強気に狙っていい。
・自キャラ復帰時は、ピカチュウが復帰阻止来てる場合は早出し上Bなどで帰ること。「早出し上Bに対して崖に先に帰る」ということがピカチュウ側が難しいため。
・復帰をのんびりしてると空下や空後で簡単に復帰阻止される。
・主力技の撃墜帯 DA136%、上投げ下B70~100%、空N下スマ110%辺りから
・投げ撃墜 上164%、後ろ崖端159%

9 ルイージ対策

・掴みは通常で14-20Fと発生が遅いが、持続が長いのでその場回避が早すぎても掴まれることがある。
・掴まれたら外ずらしか内ずらしを全力で行う。多分ずらしたら非確定。こちらの上B暴れなどを見てくることもあるのでずらしで抜けれるようにした方が良い。
・中%、高%も掴みから撃墜に繋がるためひたすら掴みは拒否すること。
・その場回避にやや遅めの横スマが刺さるため、技の後隙に入れ込むなら後ろ回避の方が丸い。
・マリオ同様空中技や上スマによる対空性能が高いため、空中から差し込む際は技の先端当てを意識すること。
・空後がかなり伸びてくるため空中での間合いは気持ち遠めにする。
・DAが伸びる、多段(5段)、発生4F、150%あたりから撃墜ある、あったまる。
・下Bは空中だと1F無敵なのでコンボ中や着地時の暴れがめちゃくちゃに強い。コンボではなく連携を主体とするキャラは様子見を増やすこと。
・復帰阻止時は横軸を合わせると横Bを食らうため注意。
・崖へ追い詰めた際は掴みを絶対に食らわないように引き行動を極端に増やすこと。※ルイージは崖へ詰められた時が比較的強い。
・崖狩りは回避上がりを狩れればOK。その他は無理に狩らなくて良い。
・崖上がり時はどれも撃墜されるので諦めてください。※ジャンプ上がり回避が一番丸い気がする。
・投げ撃墜 上185%、後ろ中央166%/崖端103%

10 ネス対策

・技の判定、持続、発生、後隙、火力、撃墜力、どれを取っても一級品。
・基本的に引いて差し返しできたら良いな~くらいの感覚で差し合う。欲張らない。丁寧に慎重に行けば、ちまちま差し返せる。
・横Bの発生隙を低リスクな技(下強)などで潰すorガードさせて反撃無しの立ち回りができると良いが、飛ぶことが多いので下強が透かされることもあるので注意。
・横Bに当たった場合は外側へスティック倒せばオートずらしで抜けられる。半月ずらしを当たり始めに最速で入れられれば一応オートずらしより安く済むがほぼ変わらないのでいらない。
・技を置くと潰されやすいのであまり良くないかも?
・相手の空中技に対してなるべく引いて、ジャンプ少なめで地上戦を誘った方が差し合いやすい。
・ジャンプする時は引き慣性を意識して差し返しメイン。
・ネスの着地は下Bのタイミングずらしこそあるもののかなり弱いので積極的に狩りに行くこと。
・自キャラ着地時に上Bが飛んできた際は攻撃で相殺するのが丸い。後隙を狩られることもあまりない。
・ネス側が上Bをしてない時は回避することを強く意識する。ネスの空上に打ち勝つのは難しく、また撃墜するため要注意。
・ネスの前後に着地するのは2分の1で横スマで消し飛ぶので要注意。かなり飛ぶ。
・上B復帰はかなり遅いので積極的に落としに行くこと。上Bの帯に触れてジャンプ潰れると帰ってこれない可能性あるので、ジャンプ温存の下りで技当てること。
・復帰時の崖ヨーヨーは大半のキャラが対策できないのでとにかく早く崖に捕まることを意識。
攻撃判定あるキャラはヨーヨーに当てに行くこと。
・崖掴めたらヨーヨーに対しては攻撃上がり狙うこと。回避やジャンプはそのまま撃墜されやすい。
・ネスの崖上がりは崖離し空前をしてがちなので回避上がりを狩れる位置取りで待っておくと良い。ジャンプ上がりは着地が弱めなので通しても良い。
・投げ撃墜 後ろ120% 上182% 位置次第では100%で十分撃墜される。そもそも150%辺りから後ろ投げで逆崖端でも撃墜できる。上投げは着地展開から撃墜する用。

11 キャプテン・ファルコン対策

★技を置いとくと下Bや横Bで無理やり狩られる。ガードさせる意識。
・ガードさせれば掴み以外の反撃はあんまりない。ガーキャンはどれも発生が早くないor打点が高い
★低%は掴み拒否、中%は掴みは妥協して他の攻撃技を警戒。
・上Bは発生が14Fで遅いが案外横範囲広いので、ジャンプ癖ある人は特にやや注意。
・下投げ、空N空上運びは外ベク変で空前と上Bを拒否る。
・下り空中攻撃は硬直差優秀なのであまり反撃取れない。脳死で掴まないこと。
・下Bはガードして先端当てなら掴みでもガード解除スマッシュでも、中間ならめくるのでガード解除DAがぎりぎりだが間に合う。
・横Bはガードすると硬直差優秀なうえに掴めない距離に離れるため注意、そこそこ早めの空前じゃないと取れない。
・DAはガードすると掴みと空前がぎりぎり間に合う程度、不意に来るとガードしても反撃とれないこと多いので注意。
・各スマッシュは後隙あまり無いので注意。上スマは足無敵あるので着地時は要注意。台上にも当たる。
・復帰阻止は上から潰す。横からはリスク高い。
・復帰時は空下メテオを警戒。飛び出してきたり崖上で置かれたりする。タイミングずらしたりルート変えたりしてしっかり読みあいすること。ただ正直避けるの無理。
・崖端は前投げ138%、後ろ投げ117%、上投げ181%、下投げ294%で撃墜。
基本内ベク変だが150%超えた辺りから前投げと上投げの読みあい?

12 プリン対策

・空中横加速が恐ろしく速く、判定がなかなか優秀なので、プリンに対して差し込むのは悪手。
・プリンの技の持続が長い影響で、技を避けれれば反撃しやすいので、引いて差し返しを無限に繰り返す。
・持続が長く見た目以上にリーチが長いので間合い管理は要練習。
・横Bはガード削り値がかなり高いので、あまりガード張らないこと。
・NBころがるもガード削り値高く、当たり方悪いと2連続ヒットして満タンのシールドも割れるためジャンプで避けること。反撃はできたらラッキー程度で無理に狙わない。
・空N当たるとダウン連から撃墜される。受け身の意識を強く持っておくこと。
・一度空中技当てられたら、外ベク変しながら抜けられるタイミング見図ること。ジャンプ消費したらほぼ撃墜までされる。
・ガード張っているプリンには要注意。ガーキャン空後はクッパとほぼ同等でかなり飛ぶ。
・着地狩り時はプリン3体分横くらいを下から叩くイメージ。
・崖付近だと特に、着地しながら上Bをしてくることがある。そもそも慣れてないとかなり着地狩りづらいので無理に叩かなくても良い。崖展開を維持。
・着地狩り拒否が難しいので、崖に行くのが丸い。崖展開はやや強いが、そこまで強くない。
・復帰阻止は上からメテオ当てられるキャラは良いが、そうでないキャラは無理に行っても逆に撃墜されるので無理していく必要はない。
・投げ撃墜 上251% 掴まれても基本撃墜は無い。

13 ピーチ対策 / 13’ デイジー対策

★ガーキャンからの反撃は基本不可
★小ジャンプを狩る能力が高く、浮遊していることが多いため、大ジャンプ下り攻撃が刺さりやすいかも?
・各種攻撃のリーチと判定が超強いため、武器持ちと戦う意識で差し合うこと。DAや空後は発生も超早い。
・空下は後隙が脅威の7F(着地関係無くガード硬直差5F)なので、反撃は基本不可。大ジャンプから技を被せるなら有り。

★下Bは生成は1Fだが全体は39Fあるので、近くにいればそうそうカブを抜けない。DAなどに引っ掛かりにくい距離を保ちつつ、下Bに対してDAなどをしっかりさせるよう意識しておくこと。かなり意識しておけばマルスルキナでもDAで取れるが、遅延の程度にもよる。
・カブを持たれたら、ガードと引き主体で相手がカブを投げるのを根気強く待つ。カブを攻撃でキャッチしても良いが、相手は株を抜けるのであまり意味ない。アイテム上手く使えないなら即投げ捨てよう。(おそらく全キャラ、アイテムは下投げが一番全体隙短い。)
・着地狩りは一度浮遊を使わせてから攻撃を狙う。浮遊は一度使うと着地するまで使えない。浮遊が残っている状態だと狩るのは困難。
・着地狩り能力がずば抜けて高いので、急降下N回避などをしっかり使えるようにしておくこと。
・復帰阻止は、浮遊でタイミングずらされるので一度技を振ってダメなら諦めて帰ってくること。当たれば次の復帰時は浮遊がないので積極的に狙う。空中横の加速と制御がかなり効くので、大技は避けられやすい。
★復帰阻止は軽い技で良いのでちくちく何度も外に出した方が撃墜の期待値が高い…かも?。
・自キャラ復帰時は下から行く際はカブに注意。斜め下と真下どちらもカブが飛んでくる。全体隙の短い空中技、空中掴み、空中N回避のどれかでキャッチor回避すること。
・自キャラ復帰時、高めの位置から帰る際は崖からの飛び出し空前がかなり伸びてくるので注意。空中N回避をしながら崖下に回り込みつつ復帰するのが丸い。
・崖展開は掴まりっぱは下スマの持続、その場とジャンプは空前、回避は上スマで撃墜される。崖離し回避やジャンプ上がり即回避が良いかも?
・掴まれたら基本は内ベク変(ピーチ側)。%次第では下投げ空後を避けられる。
・投げ撃墜 前212%、後ろ186%、上204%、下323%

14 クッパ対策

★差し返し狙うとそのまま押し切られるので、ある程度強気に差し込んだ方が良い。上Bに注意。
★技がどれも破格レベルで強力なので技対策がメインとなる。
・NBは上外にずらす。回避はしない方がいい。ジャンプした方が早く抜けられるが着地狩り展開なので要検討。
・ガーキャン上Bが発生6F両対応で左右に動けて持続も長くほかほか込みで150%あたりから撃墜も狙える。引きながら技振ったり透かしガードしたりでリスク付けよう。
・下Bは登り、落下初め、落下持続、着地攻撃の4段ある。落下持続と着地でガードを9割5分削るらしい。また100%程度で撃墜もする。落下硬直が55Fと並みのスマッシュの全体Fほどあるので、しっかり外に避けて着地攻撃を待ってDAなどで狩ろう。FEキャラならスマッシュも容易。
・空下も114%程度で撃墜だが、ガード削り値は普通。また左右に多少動けるうえに着地攻撃もあるので、避けて反撃は難しい。だが着地硬直が34F(1-27F無敵)でガード硬直差も30Fなのでガード解除からでも反撃しやすい。FEキャラならガード解除スマッシュも容易。
・技の後にガードを入れ込んでいるとガーキャンジャンプ(3F)横B(6F)が9Fで飛んでくるため、入れ込むなら後ろ回避が丸い。DAは200%近くないと撃墜されない。
・横Bは116%あたりから撃墜。内方向へ落下位置をずらして外下ベク変で延命。落下地点が崖端なら内ベク変が良いらしい。
・掴まれて上投げは外ベク変しながらジャンプでコンボは避けれるはず。0%時は確定かもしれないのでジャンプせず食らう方がいいかも。N回避は余裕で後隙狩られるのでおすすめしない。
・着地狩りはクッパの下でガードで待ち、下Bは横回避、空下ならガード継続の判断できるようにするとかなり楽になる。下Bや空下振ってこなくなったらかなり着地狩りやすい。
・自キャラ着地時は空上で100%程度で撃墜してしまうため、ジャンプと急降下N回避を使ってしっかり距離取りながら着地すること。
・復帰阻止は上からメテオやカウンターを合わせられると良い。弱い攻撃でも崖外で小突けば上Bの上昇が遅いので何度も殴って寿命撃墜させられる。上から復帰は無理にスマッシュ合わせずとも投げて外に出せれば十分。
・自キャラ復帰時はかなり下から帰って来た方が丸い。超広範囲を空前で撃墜されるので注意。ただし上Bに空後などで崖メテオ狙われると受け身不可なことが多いため、ジャンプしながら空中N回避などで空前を避けられるようになった方が良い。
・崖狩り時は、崖離しジャンプ横Bや攻撃上がりがかなり強力。回避一点読みで距離取っても良い。ジャンプ上がりは体の大きさで案外追い返しやすいので、通してもいいかも。
・自キャラ崖上がりはジャンプ上がりを狩れる範囲が広いので、ジャンプ上がり回避を使えるように。その場と回避は横Bや上強で運試しレベルで撃墜されるので悩ましい。案外攻撃上がりが通りがちだがアーマー技が多くあるのであまりおすすめではないかも?
・ライン回復難しいが、ガードで固まるの良くないのでジャンプN回避や、ラインのマイナス利用などをしないといけない。
・投げ撃墜 前中央166%/崖端106%、後ろ中央182%/崖端121%

15 アイスクライマー対策

★ガード固めると死ぬので注意。
・NBはガード、ジャンプで捌きつつ相手のダッシュ掴みへ差し返せる間合いを意識。
・掴みが8Fでやや遅いがガーキャンで使えるレベルなので、雑に差し込んで掴まれないよう注意。
・横B、下Bは後隙ではなく技中に上から潰すことを意識する。後隙は狩るの難しい。またガードした場合は横Bは最後までしっかりガード継続、下Bは引きジャンプで距離を取ると良い。ただしガードした時点で掴まれる可能性高いので基本はガードしないこと。
・横強使ってもヒットストップや相殺のせいでこちらがリターン負けすること多いので横スマ気前よく振った方が良い。おそらく9%ルールもあってとくに下Bなどに有効。
・掴まれたら外ずらししながら回避。崖外への逃げ移動回避と踏みコンボに対して受け身を両立できる。
・コンボ撃墜が目立つが、地上空中ともに通常技の撃墜力も強力。
・そもそも武器判定で攻撃範囲も優秀なのでコンボや切り離しがなくとも戦えるため注意。
・吹っ飛ばしてポポとナナが離れた場合は基本はナナを狙った方が良い。復帰阻止ではポポを狙って早期撃墜を狙うのもあり。お好みだが格上アイクラならポポ狙いでワンチャン、同格以下ならナナ狙いが丸い。
・投げ撃墜 下投げ210%上ベクトル

16 シーク対策

★平均火力が20~30%とはいえ立ち回りが強すぎて平気で100%まで溜められてしまい、
 低リスク技から撃墜されるため舐めないこと。
★技を通されたら基本は外ベク変しながら暴れるのが丸い。リーチ・判定はそこまで優秀ではない上に非確定な場面が多い。
★90~120%辺りは下強、横強、空N、空中NBなどから確定撃墜されるため要注意。そこを過ぎれば確定じゃなくなるため我慢強く投げを受け入れると良い。
・差し返しがかなり優秀なので、難しいが可能ならばライン詰めてから差し込みたい。シークの差し込みに技を相打ちで当てればダメージ差でリターン勝ちするので技置きができるならそれでも良い。
・空中技はガードすると基本反撃取れないので、ガード継続して弱入れ込みなどを見て対応できると良い。弱連であれば横回避して反撃可能。そうでなければ難しいので退く。
・地上技はガード硬直差こそややあるものの咄嗟のガーキャンは間に合わないこと多いので不意にガードした場合はガード継続を意識すること。
・着地狩りは、基本早くて狩れないので下B一点読みで狩れたらラッキー程度。
・着地時は、最初は暴れておいて、次回以降の相手の様子見を誘ってから離れながら着地するのが良い。
・復帰阻止は下Bを食らわないよう注意。上Bの距離が長いため小突く程度では復帰されるので、空前で妥協せずメテオや空後を当てたい。上Bの崖掴まりも案外タイミング合わせやすい。
・復帰時は空Nや空後を振りながら落ちてくるシークに注意。またステージ地面程度の高さでのんびりしているとNB→下Bで撃墜されるので注意。
・崖掴まりに横B置かれがちなので、タイミングと相手の立ち位置を見計らうこと。
・崖上がり時は空Nで狩られがちなので、適度に攻撃上がりを振って強気に行くと良いかも。
 また、やや持続のある横スマも振ってきがちなので注意。
・崖上がり狩る時はライン回復させないように注意。回避上がり、ジャンプ上がり下B、その場上がりからの回避などを通させないように。
・投げ撃墜 上投げ286%

17 ゼルダ対策

★様子見を多めで差し返しを狙うこと。
・DA、ダッシュ掴みを強気に振ってくるため、ゼルダの1ステップよりやや遠めの間合いを意識して位置取る。
・NB 後隙の誤魔化しや暴れで使われることが多い。「一旦様子見を挟む」ことを意識。ダッシュガードも有効。
・横B 基本ガードすること。内側に潜り込めたら反撃狙えるが、潜り込める位置でそもそも振ってこない。
・下B ジャンプで避ける。ガードしていると掴まれる。また前ジャンプを狩ってくる場合は垂直や引きジャンプする。
・上B 遠距離から一気に攻撃が来るうえに、撃墜力も高いため注意。
・地上技は判定、後隙、ガード硬直差が優秀なため、密着ガードか空中からの差し返しができると良い。
・空前空後はフレーム的には反撃間に合いやすいが、かなり移動しながら振れるうえにノックバックもあって
 ガードすると反撃取りにくい。めくりか引きかは、一点読みで反撃狙ってもいい。中途半端に見てから対応しようとして
 反応が遅れると空前空後の後隙に空前空後を振ってくる。
・技の後隙には基本引きステ(外ベク変)を仕込んでおくと反撃食らっても撃墜に繋がりにくくなる。
 上Bや下強→空前は見てからベク変間に合わないので、とにかくベク変を入れ込んでおくこと。
・着地やジャンプ時、下投げからのコンボで空上を食らうと100%程度で撃墜される。
 着地はとにかくゼルダから距離を取ること。掴まれたら外ベク変をしっかりしておくこと。
・着地狩り時はNB暴れと上Bによる強引な着地に対応できるように意識して様子見しておくこと。
・復帰時は横Bはジャンプで避けきれないことが多いため回避の方がおすすめ。空下メテオもあるのであまりのんびりしないこと。
・崖掴まりに下Bを食らうとそうとう早く撃墜するので、様子見ばかりしないこと。
・復帰阻止はやや難しいが崖を掴まるのがやや遅いため、上Bにメテオを合わせるか、崖奪いができると良い。
・崖狩りは、崖離し空前と上Bを食らわないよう注意。ゼルダ崖上がりはあまり強くは無いので稼ぎたいところ。
・投げ撃墜% 中央前298%、崖端前157%(102%) 中央後ろ140%、崖端後ろ99% 上146%(122%) 下440%
・前投げと上投げはほかほか補正の影響が大きく()の%で撃墜するため、要注意。

18 ドクターマリオ対策

★撃墜力、投げ撃墜、NBの行動制限力が上がったマリオ。基本はマリオ対策参照。
・マリオと違ってガードによる撃墜拒否ができないため注意。
・復帰で下Bを使うことが多いので、その後隙を狩れるように復帰阻止はやや深めにいくこと。また下から復帰を嫌がるので上から復帰を意識してリスクを付けること。
・時間をかけてひたすらちくちく差し返しすること。欲張ると上スマで無に帰す。
・投げ撃墜 前235% 中央後ろ138%、崖端後ろ86% 上219% 下435%
・下投げは複数の撃墜技が繋がるので、外ベク変をしておくこと。

19 ピチュー対策

・NBは避けること。反撃は考えなくていい。ただジャンプが読めて相殺しながら攻撃できるならそれに越したことはない。
・近距離でガード張ってしまった場合ガード解除やジャンプは危険。
 空前空後がかなり伸びてくるうえに高火力、撃墜にも繋がる。横回避で距離取った方が安全。
 ガード削れてなければ継続して技を防ぎきってから行動するのもヨシ。
・空前空後はガード離さないこと意識。
 技の持続中に離れたりめくったりできるためガーキャン掴み等を安易に振らないこと。
・多段技かつ判定が微妙なので、間合いさえ取れていれば置き、差し返し、被せどれも有効。ただし上や下から潜り込んでくる能力が高いんで、攻撃範囲が狭いキャラは注意。
・反撃貰うと思ったらとにかく外ベク変外ずらし。空前空後は撃墜しそうなら持続の後半から内ベク変。
 上投げ→下Bはモーションも早くベク変間に合わないことも多いので意識しておくこと。
・空NやNBからのダウン連が超強力で早期撃墜されるので、受け身はかなり意識しておくこと。見てから反応は不可。
・横Bは移動距離が長く追うのが難しいためある程度スルー。ガードさえできれば良い。
・特に縦の空中機動が高く着地はそこそこ強い。狩ることよりライン維持。
・着地狩りの下スマや上スマは無敵もあり判定強いので無理に暴れないこと。地面近くで移動回避が案外通る。
・復帰時は攻撃振りながら復帰しよう。直接攻撃もNBも防げる。
・復帰阻止は難しいうえに撃墜さえしなければジャンプなくともかなりの距離を帰ってくる。上Bの崖掴まりで頭が出るのでスマッシュでワンチャンを狙うのが良い。
・崖上がりは、崖離し攻撃強気に振ってくるのでやや離れてから技を置いておくと良い。
・崖狩りがかなり強力なうえに掴まりっぱは横強で簡単に処されるので注意。
・投げ撃墜 前203% 後247% 上393% 下275%
・投げで直接撃墜はあまり無いが上投げ下Bや復帰阻止で倒されきること多いためベク変や読み合いはさぼらないこと。
・崖端で40%程度で掴まれると空下メテオが繋がるらしく、内ベク変内ずらしが必要とのこと。

20 ファルコ対策

・相手の空前やダッシュ掴みを誘って差し返しできる間合いを保つ。
・空前は着地判定までしっかり待って反撃取ること。
・横回避→上強をされないよう注意。上強はガードすると反撃難しいので距離を取ること優先。
・上強を食らった場合は上か内ベク変。外ベク変はあんまり意味なさそう。間に合ってないだけかも。要検証。
・横Bを振ることが増えた。ガード硬直差20F程度あるが、掴みで妥協するのが安定。
・スマッシュは後隙無いので注意。また一部無敵もあり判定も優秀。着地狩りに置いてくるので暴れは危険。
・着地狩りは継続するより外に出して復帰阻止展開を狙いたい。
・横Bで崖を掴むことが多いので下強等で小突いてから上Bを叩いて撃墜を狙いたい。横B上Bどちらも頭が出やすいので崖掴まりに横スマなどを合わせてワンチャンを狙うのもあり。
・空中で横Bに当たるとメテオになるので、崖外へ出る場合は要注意。
・ジャンプがかなり高く上Bすると思いきやジャンプして暴れるということもしばしばあるので、ジャンプある際は意識して回避やガードできると良い。
・復帰時は空前や空下の復帰阻止が強力なため、ファルコから距離を取るようにすること。捌く手段が無い場合はジャンプしながらN回避でファルコを避けながら崖下や崖に行けると良い。
・投げで直接撃墜はほぼ無いが、投げ直後のブラスターに当たるとまあまあ撃墜する。それでなくても追撃の空後などで撃墜する。掴まれると思ったら外ベク変仕込んでおくこと。
・無ベク変でブラスターに当たると 上投げ170% 崖端後ろ投げ143%

21 マルス対策 / 21’ ルキナ対策

・下り空技にはできるだけ引いて差し替えす。DA早いキャラなら簡単に反撃可能。
 ガードしても反撃取りづらいので相手の技の後の癖をしっかり見ること(空N→ガードorその場or上強暴れ…等)
・横Bをガードしたら基本4段目まで待つ。4段目ガードしたら大抵のキャラの横スマが間に合うので自キャラの最大を覚えておくとおいしい。
 食らってしまった場合は外上にずらすと先端当て、ディレイ、下シフトなどは抜けやすい。
・非確定コンボへの上Bや空上暴れが強力。暴れ通されるようなら様子見やディレイを増やすと後隙にスマッシュなど決めれる。
・ガードに対して技振る場合、めくりながら出した後に密着であったりしゃがんだりすると空後を避けやすい。
・80%以降は空N1→横スマがあるのでジャスガはあまり狙わない方が良い。
・80%以降は下強からダウン展開狙われるのでガード増やしたり地に足付けない技(ジャンプするDA等)が狙うといいかも。
・(読んでいないと間に合わないが)下強食らう際は①上ベク変→ジャンプ、②外ベク変③内or外受け身のどれかをすること。ダウンとその場受け身はそのままスマッシュ食らいやすい。
・(特にルキナは)ステージ中央での撃墜力が低いので、遠距離持ちであってもラインを無駄に下げないことを意識。また戦場の場合中央を陣取られると上Bが暴れや逃げ手段として優秀になるのでライン維持は強気に行くこと。
・上強や下投げ後の展開はジャンプで逃げるのが一番安く済む。着地展開狩られるようなら崖へ。オンなら崖の方がかなり安全。
・着地時はマルスルキナが真下にいる、真下にダッシュしている時は暴れ急降下が刺さりやすい。マルスルキナ側は上強のタイミング合わせるの難しい。
 斜め下で待機している時は最悪横スマ飛んでくるので離れるように移動回避が比較的安全。
・逆に浮かせた際は積極的に着地狩り狙いたい。体制立て直すための空技は後隙が長いのでそこを狩れると一番良い。ジャンプ消費したら外へ。ジャンプ消費しない場合、ほぼ回避しかないので少し横から着地隙をDAなどで狩ろう。
・復帰阻止は遠くで小突くか、崖に持続を置いておく。持続技あるキャラや相殺しない飛び道具持ってるキャラはかなり簡単に阻止できる。ただし上Bで崖メテオされるので受け身は用意しておくこと。
 崖外に飛び出す振りして上Bの早出しを誘えると安全にスマッシュを当てられるので狙えるとヨシ。
・復帰時は丁寧に読み合いすること。比較的暴れながら、飛び道具まきながら帰ると最初は通る。案外対応されるので繰り返しすぎないこと。
・下から復帰で詰み状況だと思ったら帰れないこと承知で暴れたりして道連れ狙うと、復帰阻止来づらくなって体力差で勝つことありがち。
・崖上がりはその場上がりからの暴れは特に危ない。その場の後はガードが安定。
・回避上がりは低%なら掴まれて崖やり直すだけだが、高%は上スマや引き横スマで撃墜かなり狙われるので、回避上がり癖あるなら要注意。
・攻撃上がりはガード解除横スマが70体近く、下スマが全キャラ確定するが間に合わず反撃できないこと多いので割と狙い目。
・崖狩り時は、回避上がる狩れる位置で回避ならそのまま狩る、ジャンプならライン譲らないように着地狩る、を意識すると良い。
 その場上がりなどは許して、その後に歩きガードでじりじりライン回復とガーキャン反撃を狙いがちなので掴みを通すと良い。
・投げ撃墜 上186%

22 こどもリンク 対策

・基本的な飛び道具対策はNBは歩きガードとジャンプ、横Bはガード、下Bはガードからの読み合い
・飛び道具や下強などの小技から撃墜へ繋げやすいため、こちらもちまちまと小技で返していく意識
・あちらのダッシュ掴みぎりぎり届かない距離でうろちょろして横Bや下Bの前隙に差し込めたらいいなという感じでダッシュ下強などで低リスクに差し込む。
・掴みと弱の読み合いが面倒なので、掴まれると思ったら横回避した方が楽
・空Nの後は弱の入れ込みもやや多いためガード継続して弱連へ反撃
・ガーキャンが9Fの上B、10Fの上スマ、4F(J含め7F)の空Nが強力。どれもめくりへも対応しやすく撃墜もできる。上Bに関しては直接ではなくコンボからの撃墜になるので外ベク変や回避を行うこと。
・着地狩り時は暴れの空下に要注意。撃墜力が非常に高く上に飛ぶため、早期撃墜されやすい。
・着地時はこどもリンクの足が遅いのでジャンプ使ってでも離れながら着地すれば比較的安全。ただしそもそも近い時は撃墜手段豊富なので急いで崖に逃げた方が良い。
・復帰阻止は上Bに真上からメテオやカウンターを合わせられれば楽に撃墜できる。ただしワイヤー復帰もあるため、可能な限り最初のうちに横からのワイヤー復帰は潰しておきたい。外向き上Bに巻き込まれないよう注意。
・復帰阻止で持続のある空Nや飛び道具でジャンプ潰されないよう注意。爆弾はキャッチしてもあまりおいしくないので位置調整して避けた方が安全。
・攻撃上がり、回避上がりがとても短い。崖上がりはこどもリンクの弱点なので集中して対応したい。
・復帰時の爆弾は食らってもむしろ復帰距離伸びるので崖メテオさえ気を付けてれば問題無い。崖の内側へ潜り込まないようにしよう。
・崖上がりは崖離し空中ワイヤーやNBが優秀。一気に火力稼がれたり上方向へ撃墜したりするため、ガード多めでも良い。回避上がり短くてガーキャン空後で簡単に狩れる。
・択自体は優秀だが結局ガードでほとんどの択に対応可能かつ着地も普通=ジャンプ上がりも微妙なため総合的に見てやはり崖上がりは弱い。
・崖上がり時は様子見とその場とジャンプに横強、空前、回避上がりに上スマを振ってくる。飛び道具をやり過ごした後は横強と空前対策で攻撃上がりが刺さりがち。
・投げ撃墜 前中央179%/崖端117% 後256% 上191%

23 ガノンドロフ対策

・技の後隙やガード硬直差が優秀かつ掴みからのリターンが高いので、ガードしないこと。引いてor避けて差し返しを意識する。
・反撃は小さくて良い。撃墜する際は復帰阻止で撃墜することが多いためダメージを貯めることに固執しなくて良い。
・可能な限り相手の差し込みを待つ。DA、ダッシュ掴み、横B、下B等に反応できるかどうかぎりぎりの間合いでうろちょろして差し込みを誘う。
・横Bには受け身取れるように意識しておくこと。外側受け身がDA以外あまり当たらないので比較的丸いが結局読み合いなので択を散らすことを意識。
・着地狩りはある程度積極的に行うこと。ガノンは横の差し合いが強いので縦の差し合いでリターンを取り返すこと。
・ライン詰められた時はガードや回避をしても撃墜に繋がりやすいので、マイナスのライン(崖外)を使って差し返しすることも頭に入れておくこと。
・ガノンは復帰阻止強いので、のんびり帰らないこと。ある程度急いで崖掴む意識。
・ガノンに対しての復帰阻止は下から潜り込むように行う。横から上からは判定負けがち(空対空なので相殺も起こらない)。
・ガノンの崖上がりは崖離し横Bを誘える距離で空Nなどを置いておくと良い。
・ガノンに対しての崖上がりは様子見多めで技に当たらない上がり方をしっかり選択すること。上スマならそのまま掴まりっぱ、横スマなら位置次第で回避やジャンプなど。
・投げ撃墜 前投げ中央199%、崖端125% 後ろ投げ中央194%、崖端135%

24 ミューツー対策

★NBは怖いが基本ガード少なめで立ち回ること。ガードしても反撃取れないor安いリターンしか取れないこと多いのでステップや歩きを多めで差し合う。近くにいる時はジャンプも少なめが良き。
★NBが怖いが、基本は近づかないよう意識。対サムスと似ていてぎりぎりの間合いを保ってそれ以上近づかないことが大事。
★体重軽いが拒否性能がかなり高いので、撃墜狙える%になったらある程度貪欲に撃墜狙った方が良い。崖展開などスマッシュ多めでいいかも。
・タメ無しNBは空前とセットで来やすい。掴みも怖いので内回避が丸いかも。引ける余裕があるなら引くのが一番良い。
・NBはジャンプで避けても基本反撃取れないので、着地遅いキャラはこちらが微不利な読み合いであることを意識して引き多めで差し合うこと。
・技を置いていてもあまり引っ掛からないかつ空前や空Nで差し返されてリターン取られる。技は当てに行く精神が良い。
・地上空中どの技も硬直差が優秀。差し返し狙うならステップや大ジャンプで狙った方が良い。
・DAはかなり近距離だとめくるが、基本はめくらないと思った方が良い。めくられた場合は反撃かなり難しいので一旦距離取った方が良い。
・ガードのお見合いは掴まれない位置なら基本はガード継続。ミュウツーは空Nで暴れがち。
・着地は弱くないがある程度積極的に狙って火力を欲張った方が良い。崖に逃げられたらラッキー。
・着地狩りはかなり強いが崖展開の方が撃墜の期待値高いので無理にでも着地した方が延命すること多め。
・横B食らった場合たいてい暴れや回避が間に合う。回避連打が丸いかも。一定の%超えるとおそらく確定で空前食らう。
・下Bは弾幕キャラ相手する意識。下B届かないところまで近づいてその後ステステなどで下B以外の差し込みを誘った方がいい。下B擦ってくるようならガードで詰めてガーキャン。硬直差はそこそこある。リーチもあるので注意。発生前に無敵もあるので注意。
・下から復帰は狩られやすい。横や上からの復帰択もしっかり選択する。わりとカウンター多めで良いかも。普通の攻撃で暴れてもミュウツーはリーチ長く空中早いのでこちらの撃墜は免れないことが多い。
・崖上がりはその場や回避は狩られやすさと展開の悪さが際立つ。ジャンプ多めでOK。読まれたら擦らないこと。
・高%時、崖上がり時に横回避一回分の所にミュウツーがいたら後ろ投げ警戒。後ろ回避からの後ろ投げけっこう狙ってきがち。マリオに似てる。
・ミュウツー側は攻撃上がりや崖離し攻撃を使いがち。攻撃上がりに反撃取るつもりでその場上がり掴み届かない程度の距離でガードで良いかも。横B下Bも届かなくなる。回避上がりにも空後で対応可能。
・投げ撃墜 上139% 後ろ崖端94%

25 ロイ対策 / 25’ クロム対策

・その場回避をしないこと。
・下投げやお手玉展開は脳死で回避しないこと。引きながら暴れや適切なジャンプを見極めること。
・地上技を『見て』から反撃しないこと
★上記3原則を厳守できぬ場合、早期撃墜の刑に処される。

・ロイクロムはマルスルキナと違い空前が攻めでもかなり強い。使う側のイメージ的には攻めの空N、守りの空前、アホの空後。
・ダウンしたらロイ相手には攻撃起き上がり、クロム相手にはステージ中央への起き上がりが丸い。特にロイ相手へ攻撃起き上がりは当たればラッキー当たらない距離ならこっちが撃墜されることはないという神の選択。一番大事なのはとにかく択を散らすこと。
・空中技を主体に動きまわりながらガードには地上技を1回まで無料で振ってくる。技の前後隙とガード硬直のおかげでオンでは特に1回目の地上技へ最速でガーキャンは難しい。
・引いて差し返しを主体として立ち回るとロイクロム側のペースにのまれにくい。
・地上技を2回擦ってきたら的確にガーキャンで反撃取ること。
・ガーキャン掴みは基本しない方が良い。間に合わなかったりめくられてたりする。
・空N空前で運ばれている際は外へずらしておくこと。ぎりぎり届かなかったり先端当てになってコンボ終わったりする。この時も脳死回避はNG。
・縦の機動力も高く、着地狩りはマルスルキナ以上に強い。崖の運ゲーの方が安全。
・着地狩りも落下速度と空ダのおかげでやや強い。暴れの空下は範囲狭いのでぎりぎりまで様子見して着地を掴みにいくのが丸い。
・ロイの復帰にはとにかく早めに技を出しながら当たりに行くこと。無敵もアーマーも無いのでそのまま落ちる。
・クロムの空中回避復帰は下強などで小突けると良いが、無理して狩る必要はない。上B使わないと復帰できないベクトル、吹っ飛ばしになったら一番気持ちよくなれる技で出迎えてあげよう。魔人拳やアイムールもねらい目。ファルコンパンチはやめとけ。
・復帰する際は俺でなきゃ見逃しちゃうねレベルの降り空前に注意。少なくとも俺がロイクロム使う時は復帰阻止ばりばり行く。特にクロムは行く。
 崖の運ゲーより崖下の投資。
・崖上がりはクロム相手は掴まりっぱNG
・NB待ちにはその場と回避はNG
・正直崖めちゃ強いのでロイクロムが弱空後ミスることを祈りながらジャンプ上がりするか攻撃上がりでワンチャン狙うか。俺は崖離し攻撃。
・投げ撃墜 上184%

26 Mr.ゲーム&ウィッチ対策

前提
★技ごとに明確な弱点がある。見てからでも対応しやすいので自キャラの回答を明確にしておこう。
★スマッシュには付き合わない

◆ゲームメイク
ガーキャン上Bが超優秀なため、序盤から終盤まで掴みを多めに狙う。
ラインの維持さえできれば逆転負けはそうそう無い。
引き行動と判定の押し付けを狙う。
スマッシュにはガードでノーリスクノーリターン。

●差し合い

・技を置き気味に振ってくることが多いため、間合い管理を意識すればかなりローリスクで差し合える
・近距離ではDAがかなり速いためガード意識高め
・ジャンプ様子見はリスク高め
・地上技はガード解除からでも早めの攻撃なら間に合う
・空N以外の空中技は着地隙、ガード硬直差ともに長め
・上り空中攻撃はガードから反撃しやすい
・下り空中攻撃はステップで差し替えす ※ガーキャンは表裏確認が難しい
・スマッシュは基本反撃不可。付き合わない。
・技をガードさせたらガーキャン上B対策で自分もガードを張る
・201%から下投げ撃墜

●技対策

・横スマ ガード硬直差 13
・上スマ ガード硬直差 6
・下スマ ガード硬直差 14

・空N  下りの場合狙わない(ガード硬直差4)。ジャンプを落としに行くのは少し難しい。
    上りの場合は見てから、引きながら出す読みで深めに空前などで迎撃
    上外ずらしでコンボ抜けられるかも
・空前 攻撃で消しながら本体を攻撃する。見てからガーキャン空前などで反撃可能。
・空後 ステップで差し返す※ガーキャンは表裏確認が難しい
・空下 ステップで差し返す※ガーキャンは表裏確認が難しい

●自キャラ撃墜%

・各スマッシュ警戒
・強攻撃も撃墜する
・ガードしていれば基本死なない
・空中技もそこまで撃墜力はない
・空前と空下は120後半あたりから注意
・ちまちまと稼いで寿命戦をする

●相手キャラ撃墜%

・ちまちまと稼いで寿命戦をする
・ガード硬直差 弱(百裂)28、DA21、下強27
・透かしガードでガーキャン上Bからの空下を誘い、空下にスマッシュ等を合わせるのもあり

●自キャラ着地

・上強と空上は持続もあり、各スマッシュはリターンが高く狙ってきがち
・下スマが両対応なのでめくりの読み合いは危険、横スマに繋がる
・足が遅いのでジャンプ消費してでも距離を取って着地はあり

●着地狩り

・大前提として空下を待つ
・後ろ側から叩くのは危険
・前側は空前が来ても技さえ出していれば消しながら攻撃できるのでOK

●自キャラ復帰

・かなり深くまで復帰阻止に来れる。崖の真下でお見合いしても良いことはない。
・上Bを当てられやすいので受け身を仕込んで上Bすること(上Bとガードの同時押し)

●復帰阻止

・あまり深くまで行く必要はない
・崖上で上Bの頭が出るところを叩くのが良い

●自キャラ崖上がり

・シェフは食らっても良い
・5個連続で出すと少し間があくのでねらい目
・その場と回避にスマッシュ合わせられること多いのでジャンプか攻撃が安定

●崖狩り

・崖離し攻撃が多い。ガードから反撃をしっかり取る
・回避上がりを最警戒。ジャンプ上がりは通しても良い、着地狩りを狙う。
・ラインさえ詰めたままなら相手側はかなりきつい。

27 メタナイト対策

★引きステップ、引き行動を多めにしつつジャンプを狩ろう
・多段ジャンプキャラだが空中でそこまで機敏に動けないため、案外機動力が高いのは地上のダッシュのみだが、ステップがフレームも距離も長く小回りが利かないキャラ。
・多段ジャンプで空下や様子見をしてくるメタナイトは早めに空前などで潰そう。メタナイト側がジャンプしづらいようにすることが出来れば差し込みが地上からの一直線のみになるので対応しやすくなる。
・空Nで降ってくるメタナイトもこちらの真上を陣取ることが多いので、ジャンプを潰すイメージで早めに攻撃する。難しい場合は引いて無視。
・DA、ダッシュ掴み、滑り横強(3段攻撃)を地上差し込みの主軸として立ち回ってくるが、メタナイト側は掴みよりもDAを通したいので、弱対策も兼ねてその場回避よりかはガードの方が安定。
・メタナイトに対して技を置いておくと案外メタナイト側が動きづらくなるので回転率の高い置き技はありかも。
・上に運ばれている時は上下左右いろいろな方向にずらそう。キャラごとにメタナイト側は操作を変えないといけない為とにかく対応しづらくすることを意識。メタナイトの空振りを狙う。
・横に運ばれている際は回避を狙う。ベク変やずらしをするなら内側へした方が空下を当てずらくなるイメージ(筆者のメタナイト使用時のイメージ)
・どちらにしろメタナイトのコンボ中にジャンプは必ず温存しておくこと。ジャンプない場合ほぼ全キャラ復帰が詰む。
・横BやNBの突進はしっかりガードしきってから弱などで良いので軽い反撃を狙う。無理に最大リターン狙う必要はない。
・着地時や撃墜帯で下Bディメンションマントを使用された場合はガードで待つこと。単なる移動なら許容。斬りつけ攻撃してきた場合はガード解除してからでも大抵のキャラがスマッシュも確定反撃になる。ガード硬直差は44F程度。間合いギリギリならステキャン横スマやダッシュ上スマを出せると良い。
・空前や空後を置き気味のメタナイトへ対してはダッシュガードから読み合い。フレーム的にはガード後の掴みなど間に合うことが多いがたいていリーチ的に届かないので脳死でガーキャン行動しないこと。
・復帰時は攻撃振りながら復帰した方がメタナイトの復帰阻止を潰せておいしい展開になりがち。テレポート系はステージに直接帰った方が安全なことが多い。メタナイト的に崖掴まりにくるテレポート系は狙い目。
・崖上がり時はジャンプ上がりよりかはその場上がりの方がメタナイト的にやや狩りづらい。だが、その場とジャンプと回避は見てから上Bで狩られるため注意。
・こちらが撃墜帯になると景気よくスマッシュ降ってくる。後隙狩りづらいので無理に反撃狙わない。ガーキャン上Bも発生8でそこそこ撃墜力あるので後隙に入れ込むならガードが良い。
・投げ撃墜 前244% 後ろ216% 上183% 下260%
・最低限の撃墜力があり、上投げは台があると撃墜力が上がる。が、メタナイトでその%まで溜めることが非常に難しいためそこまで意識しなくて良い。

28 ピット / 28’ ブラックピット

・持続のある空中技、入れ込みやすい地上技、多段で発生早くて後隙の無いスマッシュ、徹底力勝負最強のB技を持つ万能天使。扱いやすいが使いこなしにくいパルテナ。
・NBは食らってもいいので中距離で相手の差し込みを可能な限り待つ。
・投げや下強からのコンボはかなり広い%で繋がるので注意。外ベク変で空上を拒否して撃墜されなければ良いかも。
・空中機動力が無いので一度展開作ったらガンガン追って外に飛ばして復帰阻止で倒し切りたい。
・着地狩りを下B無敵で拒否られるがこちらが反撃もらうことはあまり無いため、積極的に行う。
・着地時は空上の撃墜力が高いため注意。またジャンプ消費してしまうと復帰展開がほぼ詰みなため要注意。
・復帰阻止で仕留め切りたい。NBや空上暴れのためにジャンプを使いがちなので、それを見てから上Bを叩きたい。ルキナ空下は合わせるの難しいので上Bの広範囲攻撃を引っ掛けるにすると良い。
 頭が出やすいので横スマを狙うのも有り。
・横B復帰はアーマーもあって対応しづらいが、ステージに乗るなら引いて横スマ、崖掴むなら崖掴まりに横スマを狙えるとおいしい。
・復帰時はNBでジャンプ潰されないよう注意。攻撃で消したり甘んじて受けても良い。
ブラピの場合は撃墜もありうるので回避やカウンターを優先。
・投げ撃墜 前176% 後255% 上203%

29 ゼロスーツサムス対策

・ジャンプが多いので滑り横強がやや刺さる。
・NB、空中掴み、横Bで近接をしてこない場合はなるべく付き合わない。接近できない上にガードしても反撃が届かない。相手が間合い管理ミスって近づいた時のみ反撃狙う。
・近距離でごちゃついた時は基本ガード張りっぱなし。技を振ると発生負けしやすい。地上技ガードできれば反撃は容易。
・掴まれたら非撃墜帯は上ベク変で受け身しやすいように。ダウン時はNBや上スマを置かれるので受け身や転がり時は外転がりが丸い。
・上投げでは撃墜しない高%時に掴まれた際は、内ベク変(ゼロサムの背中側)で後ろ投げからの空後or下Bを拒否る。
・着地狩り、復帰、崖狩り、ライン回復は基本下Bを読む。読みが合えば案外狩れるのでレッツトライ!
・着地時はとにかく崖へ。下手に回避や暴れを見られると空上→上Bコンボで早期撃墜される。
・ジャンプ力が高く、深く遠くまで復帰阻止に来れるので画面下ぎりぎりから復帰しようとすると空後のえじきになるので注意。やや早めにジャンプ使って上下の読み合いをした方が無難。
・崖上がり時に崖離しと回避上がりは控えること。下スマにひっかかりやすい。
・撃墜帯はガーキャン上Bを狙ってくるので、透かしガードで誘発させたり、引き空中技で密着拒否したりするとゼロサム側は撃墜にやや困る。
・投げ撃墜 上163%

30 ワリオ対策

★おならを意識しすぎて攻めすぎないよう注意。確定コンボがシビアになったため丁寧に立ち回ればそうそう食らわない。おおよそ40~80%時に注意。60%で技が当たるとだいたいおならに繋がる。下り空上、上りor下り空N上、密着or対空上強あたりを特に注意。
・おおよそ、使い勝手の良い技は判定が弱く、使い勝手の悪い技は判定が強い。
・地上技は下強がイカレリーチで反確ほぼないことと、DAが速いことを注意。
・高い空中機動と発生や持続に優れた空中技で差し込み差し返し共に優秀だが、判定はそこそこなのでリーチのある技で牽制しておけばなんとかなることが多い。
・横Bバイクの突進はジャンプしてすれ違いながら軽く殴れたらいいかな程度。避けること優先で基本気にしなくていい。
・地上にバイクを置かれると、弱と強攻撃が出せなくなるため注意。その他の技で立ち回れるならいいが、厳しいキャラは移動先を読んで置いてくる攻撃に注意。
・着地狩りでダメージ稼がれやすいので無理に着地しないこと。
・空中機動と空Nの持続が優秀で、若干着地狩りが難しい。が、着地が強い!狩れない!というほどではないので着地狩りはある程度貪欲に行うこと。
・復帰阻止でバイクを投げてくることもある。軌道は分かりやすいが当たり判定が大きいためワリオの挙動をよく見ておくこと。
・空下復帰阻止と崖掴まりの2Fに横強の2択がどちらも強力なので、ワリオ側が良く行う選択肢を覚えておいて復帰ルートを選ぼう。体感だが崖2Fに横強派が多いので初回は真下からきれいに崖掴む方が良いかも。
・崖掴まりっぱは簡単に撃墜されるので、あまり様子見ばかりしないこと。
・持続のある攻撃や掴み判定のNBなど崖攻めが強力。回避上がりは空後で狩られるが撃墜の期待値が他より低いのでほんの少し多めで良いかも。
・ワリオの復帰は択が豊富=強いが、読めていれば狩りやすいので先に崖に帰れる程度で積極的に行おう。
・崖上がりは崖離しNBに注意して、回避上がり狩る意識で待っていれば良い。ラインさえ維持できればワリオは貧弱。
・投げ撃墜 崖端前163% 崖端後ろ164% 上投げ219%
・NBもガード不可で崖端127%当たりから撃墜する。空中からの差し込みで合っても崖端ではガードは安定ではないがベク変すればかなり耐える。

31 スネーク対策

★終点では地に足をつけることができず台有りでは一生スネークを狩ることができない。遭遇したら日々の行いを悔い改める。万が一スネークが崖外に出たら上Bサイファーを狙った方が復帰阻止成功率高い。難しければ自分のジャンプ潰さないようにスネーク本体を叩く。

・NBは即投げは投げ返す。難しいor即投げでない場合はガード。横Bもしっかり最後までガード。
・中距離戦ではDAが主力。引いて差し返したい。
・近距離ではまず距離を取ること最優先。発生リーチ回転率どれも優秀な肉弾戦最強兵士なのでそこを忘れないこと。
・下強は無料最強破格技。食らったら外ベク変、ガードしたらジャンプでライン回復。避けれたらそれでいい。付き合わない。
・上強は意識してない場合は反撃狙わないこと。意識して避けたりガードできたら反撃可能。
・下Bは距離を取ること。スネーク近くに設置されたらとにかく近づかない。スネークがDAなどで動くように誘い出すしかない。
・着地時は暴れてもほぼ通らない。崖へ逃げた方がまだ希望がある。スネークの空中技は持続長いので、空中で迎撃来ると思ったらN回避より移動回避の方が良いかも。
・着地狩りは基本スネークの慣性の反対側へ来ることを読んでおく。空ダするから。下Bが降ってきたら離れる。
・復帰時は横Bは攻撃で相殺しながら復帰できると良い。崖掴まりに爆発合わせられるのはどうしようもない。
・崖上の上スマは距離とタイミング次第で攻撃上がりが可能。だがジャンプ上がりで上スマを避けた方がいい。ジャンプ上がり即N回避して空中ジャンプで着地するのが多分一番安定する。回避上がりはおすすめしない。位置によっては崖掴まりに当たるので無敵時間に注意。
・復帰阻止は低いベクトルであれば必ず狩ること。可能ならサイファー狙う。
・崖狩りは手りゅう弾持ってるときは待つ。そうでなければまあ普通。崖離しサイファーで上に逃げることあるので意識しておくとワンチャン狩れる。
・投げ撃墜 下投げから125%で横強、159%で上強
 前後投げも崖端140%程度から撃墜しうるのでレバガチャにかまけてベク変さぼらないこと。

32 アイク対策

・空Nは密着のジャスガならば発生早い技でぎりぎり反撃可能。普通にガードしても確定反撃ないので読み合い。
・先出しでアイクのジャンプを潰せると良いが、その間合いまで入るのが大変なのでダッシュガードだけでなく横回避も少しだけ使う良い。
・掴み、下強、空Nを食らったら基本外ベク変。確定帯が広いが撃墜帯ではある程度避けられる。アイクの追撃届きそうなら適度に回避やジャンプを。
・ジャンプを潰せる間合いではDAと掴み両方とも捌くことがかなり難しいので、間合い管理に慎重になりすぎてあまり立ち止まらないこと。
・着地狩りは暴れる前に狩る意識で早めに追撃しにいくといい。
・着地時は距離取れるならジャンプ使ってでもそれで良い。無理そうなら崖。
・復帰時はがシュルクなみの広範囲強吹っ飛ばしの空前に注意。油断しないこと。
・復帰阻止は個人的にガーキャン上Bで上から復帰は対処して、崖に掴まる高さまで降りてきたらカウンターで良いと思う。上から復帰に見てからカウンター合わせる正直無理。
・崖上がりはNBで待機されがち。溜め時間と回避上がりの距離次第だが、マルスルキナは掴まりっっぱ含め全狩りなのでその場上がりガードとジャンプ上がり回避でなんとか避けるしかない。
 一度崖離してやり過ごすのも可能ではあるが微妙。
・投げ撃墜 下193%(やや前、上ベクトル)

33 ゼニガメ対策/ポケモントレーナー対策

・滑り横強、ダッシュ掴みが主体となるので、下強や空前で迎撃したい。あせらずちくちく。
・コンボがそこそこシビアかつリーチが短いので、空上や上B割込みが通りやすい。台有りでは上B優先で入れ込んでいこう。
・横B突進はジャンプ避けでもガードでも良いのでダメージ無効なので付き合わない。万が一踏めたら急いで着地してスマッシュ狙う。
・ガーキャンがダメージ、吹っ飛ばしともに優秀なのでガード多めの相手に対して甘い差し込みしないこと。
・着地がだいぶ弱いので積極的に狩ること。真下より斜め下が狩りやすいかも。
・着地時は範囲の広い上Bとダメージ無効の突進技横Bでかなり制限されるが、食らってもそこまで痛くないので強気に暴れ多めでもいいかも。
・復帰阻止は行くフリで早出し上Bを誘ってスマッシュで早期撃墜を狙う。深くまで行くと上Bに巻き込まれやすい。
・復帰時は空Nの持続でジャンプを潰されやすいので暴れながら復帰するといいかも。
 また、NBの水鉄砲であっけなくとばされないよう高度は慎重に調整すること。
・崖狩り性能も高く、張り付けられやすい。しかし掴まれなければ撃墜もそうそうされないので、掴みを最警戒でジャンプ多め。
・崖上がりは回避さえ狩れれば良い。ジャンプ上がりされても有利展開継続できる。
・投げ撃墜 前 中央222%/崖端148% 後ろ 中央152%/崖端110%

34 フシギソウ対策/ポケモントレーナー対策

★とにかく外ベク変を入れ込んで地上での早期撃墜は避けること。
・オンではゼニガメより主体としてくる人間が多いイメージなのでゼニガメより優先して対策した方がいいかも。
・横Bが当たると撃墜に繋がるので、歩き主体で間合い詰めること。発生が遅く真横にしか飛ばないので見てからジャンプして一気に間合い詰めても良い。
・全体的に技の発生はやや遅めリーチ長めなので、ライン下げがち。ライン詰めたところでダッシュ下強やダッシュ掴みで読み合いを仕掛けていきたい。
・着地狩りは、暴れが多い印象なので様子見してライン維持できればOK。
・着地時は空上、上Bの撃墜力が怖いので、とにかく距離を取ること。どれもリーチがあるので油断しないこと。
・復帰阻止性能が抜群に高い。空Nでジャンプ潰しか、空下で崖掴まり狙いかの読み合いを強いられる。空N読みならジャンプしながらN回避などで避けれるとヨシ。空下はとにかくタイミングずらすしかないが連射力も高いのでタイミング遅らせれば良いというわけでもない。
・崖上がりはライン回復正直無理。引き横スマ、掴み、ジャンプ読み対空どれも強力すぎるので天に祈ること。うそ、ジャンプしながらN回避で案外なんとかなる。
・投げ撃墜 後 中央154%/崖端99% 下投げ161%
・実際は90%当たりから投げから撃墜されるので外ベク変さぼらないこと。

35 リザードン対策/ポケモントレーナー対策

★全体的に劣化版クッパだが、しっぽ攻撃のリーチが長い。無理。
・このゲームにおいてキャラパワーとヘイトがかみ合わない一体。キャラパワーの3倍のヘイトが溜まる。ゼニガメでダメージ稼がれ、フシギソウで精神を削られ、最後に顕現する最強のぶっぱの化身。
・出てくる時には自分が撃墜帯であること多いので、ニュートラルの差し合いが運ゲーに近いスマブラSPのオンラインでは圧倒的強者。まじでどうしようもない。
・復帰阻止はカウンターや飛び道具持ちなら積極的に、それ以外ならあまり無理しない方が良い。
・どうせガード、回避、ジャンプどれも撃墜のリスク高いので引き行動多め多め、とにかく多めに。ライン無い時は多少リスク高いがマイナスのラインを使うこと。どうせ撃墜のリスク常に高いのでマイナスのライン活用を狩られても致し方なし。
・ガーキャンが上スマも上Bも強力なので技振れる場面でのガーキャン対策はしっかり。
投げ撃墜 前158% 後ろ185% 上142%

36 ディディーコング対策

★バナナは気合でキャッチするくらいの気持ちでいると案外なんとかなる、かも。
★リーチが短いうえに空中がやや遅い。ある程度バッタ戦法でリーチを押し付ける戦い方を意識するとディディー側が多少やりづらくなる。
・地上は機動力が高く小回りもきく。そしてDA、下強、掴み、バナナが試合全体を通してかなり優秀なため地上での接近は拒否できるよう意識したい。
・横Bの掴みorキック攻撃はどちらも中距離でしか基本振ってこないため、ダッシュも横Bも引きステップでケアできる。そもそもガーキャン反撃取りづらいのでガードで固まるのは良くない。
・NBとバナナはガードできれば十分。落ちているバナナはなるべくキャッチしたいが、ディディーへ投げ返すのは良くないので注意。
・着地狩りは不可能に近いので、ステージ中央辺りでライン維持しながらローリスクな技振って当たったらラッキー程度。
・着地時は空中での技は火力稼がれるが撃墜はあまりない、地上では上スマなどかなり振ってくるため要注意。
・復帰阻止もそこそこ強いが空中横機動とリーチは微妙なので技振りながら復帰すると迎撃できるかも。
・ディディーの復帰は基本横方向から復帰してくるうえに上Bの出始めは判定と吹っ飛ばしが強いので、空中横機動がかなり高くないと叩くのは少し難しい。復帰阻止する際は崖上がりながら技置いておく程度で良い。上Bと相打ちになってもディディーは落ちていくので持続技あるキャラなら相打ち覚悟もありかも?またディディーを落としてもバレルジェットのみが後から攻撃してくることもあるので一応注意。
・崖上がりはバナナの所在をよく確認すること。ジャンプ上がり空中アイテムキャッチ、崖離し回避などの択も覚えておくこと。掴まりっぱは下強→空後や横強で撃墜されるので注意。
・崖狩り時はある程度距離を持って回避上がり狩れれば十分。ジャンプ上がりから横Bなどでライン回復されるのは仕方ない。バナナを持たれている場合は崖離しバナナ投げから逆に展開取られるので注意。
・崖を背負わされ、バナナ持ち状態での横Bについては、自キャラが横Bで撃墜される%を把握してそこまでは横B妥協することと、ジャンプ択を忘れないこと。あとは技置きがタイミング次第だがバナナ投げと横Bに両対応できるのでリスクあるがアリな選択肢だと思う。
・投げ撃墜 崖端前156% 崖端後ろ133%
・横Bは崖端で掴み後即追加入力で127%で撃墜。

37 リュカ対策

★火力こそ取りづらいものの、差し合い力、撃墜力、復帰力、さらに壊し性能(早期撃墜力)も十分に揃えたキャラ。あと最狂レベルで顔がイラつくので煽られたらコントローラを置いて一回シャワー浴びよう。ちなマルスルキナより重くてロイクロムより少し軽い。
・横Bは「小ジャンプ上りながら入力」で下りで出しがち。発生も遅いのでダッシュ横強などで咎めれるとおいしい。怖ければダッシュガードで後隙を狩りに行っても良い。
・空前や空中ワイヤーはリーチもガード硬直差も優秀。かといって避けれれば狩れるというものでもない。下りで出されたらあまり付き合わない。上りは狩る。
・ネスと違い斜め上からの差し込みに対してリュカ側が少しだけやりづらいので上から技を被せる意識でリュカ側の引き行動を誘い、ラインを奪いたい。リーチと横Bのおかげで引きステップ使いがちなのと、フレームがやや重めなのでラインが無いとリュカ側はかなり苦しいのでそこで丁寧に差し込む。
・ライン詰めた際は掴みを特に警戒。崖外出されると上Bでジャンプ潰されて早期撃墜されるので注意。空技で上Bを消せると良い。
・着地狩り時は、空N、空下が使いやすく案外暴れがち。めくられると確認難しいので真下より斜め下を陣取って低空or着地を狩る意識。
・着地時は上スマが1Fから無敵なので暴れはあまり良くない。上B飛んで来たら空技で消すこと。そこまで着地難しい相手じゃないので多少強引に着地しても良いかも。
・復帰阻止はワイヤー狙いで崖上に帰りながら技置く程度。上B復帰ならカウンター狙いたい。上Bに当たりに行っても意味ないので注意。
・着地時は上Bを攻撃で消しながら帰れると良い。崖掴まりの2Fをかなり狙いやすいうえに即撃墜に繋がるキャラなのでタイミング一定にならないよう注意。狩られたらしゃーない。
・崖狩り時は崖離しからの択が強いので、狩れると上B復帰を阻止する展開作れる。序盤通させて終盤狩るのもありかも。
・崖上がり時は掴まりっぱとジャンプ上がりが撃墜されやすい。
・投げ撃墜 前178% 後ろ153% 上147%
・掴まれたら、低%は外ベク変でいいが、高%は上投げと前投げがあるので自身の%と位置で内ベク変か外ベク変の判断が必要。でも上投げの方が狙われるイメージなので外ベク変の方が丸いかも?

38 ソニック対策

★優秀な飛び道具や持続技が無いキャラは弾幕キャラ以上に我慢を強いられる。勝ちたいなら我慢、めんどくなったなら負け覚悟で突撃。
★着地弱い、撃墜弱いというネガが目立つが強い要素ばりばりある。少なくともオンではバ難はない。騙されるな。
・B技各種は遠距離まで離れて待つか、少し近づいてガードで待つ。ガード後はだいたい着地狩りのような展開になるので空上や空後で反撃を狙う。
・掴みが有効ではあるがオンラインでは運ゲーなので推奨しない。使い手も掴めという癖に掴めてないレベル。
・技に引っかかったらとにかく外ベク変。内ベク変すると早期撃墜される。
・でも掴まれたら内ベク変。
・着地は基本暴れを狩る意識。追うのも暴れ前を狩るのもかなり厳しい。
・着地することもかなり厳しいので基本崖へ逃げたい。崖が怖いなら基本暴れた方がいい。
・復帰阻止は崖上に戻りながら技置く程度。深くまで行っても良いことない。
・復帰時はジャンプN回避やカウンターを駆使して粘ること。かなり深く遠くまで来るので油断禁物。また崖付近に上Bのバネを落とされるので横軸の調整は身長に。
・崖狩り時は崖離しが強い。唐突に空下などでメテオを狙うのもワンチャンある。基本は少し離れて回避と崖離しに対応できるといい。
・崖上がり時は掴まりっぱが下強や横スマかなり狙われるので注意。あとなぜか引き横スマor横強が多い気がする。回避上がり狙われがち。
・投げ撃墜 前285% 後ろ195% 上215%
・崖端だとけっこう早く撃墜されるのでガードしすぎも良くない。

39 デデデ対策

★横Bゴルドーはガードで消すのが一番良い。弾き返しても良いがさらにゴルドー返しをしてくるので注意。
★また空Nのガード硬直差が4F、下強発生が6Fと最速組でもガーキャン掴み不可なので注意。空Nはガード後の入れ込みを見ること。そもそも地空ともに横機動低いのでガードせず引くのが良い。
・ゴルドーは4回目のバウンド時に消える。崖上がり時などは見ておくと少し楽。
・多段ジャンプで様子見してくる場合は早めに深めに潜り込んで叩くこと。待っていてもライン詰められるだけ。NBがガード不可の吸い込みなのでガードも安定ではない。
・地上のデデデに対して掴みさえ届かない距離ならあまり反撃はない。があまり先端を狙うと微妙に避けられて弱、横強、下強食らうので注意。
・また空中からの差し込みはシールドがでかすぎてデデデ側にフレーム有利になりやすい。注意。
・リーチに優れる為、引き攻撃に注意。なるべく深めに差し込んで、ガードさせたなら後回避を入れてからガード継続が安全策。その場回避はデデデの発生の遅さとかみ合って危険。
・技を『外した』場合は回避せずにガードが良い。案外DAを振ってくる。
・空後連打は歩きガードで間合い詰めて密着でガーキャン空前などで反撃取りたい。密着じゃないと届かないこと多いので注意。ステップは空後引っかかりやすいので危険。ガーキャン掴みはちょうど間に合わないので注意。
・着地時はとにかく縦軸をずらして空上を避けること。かなり早く撃墜される。投げから狙われること多いので外ベク変さぼらないこと。
・着地狩り時は、落下速度が2番目とかなり早く、暴れも優秀、多段ジャンプ持ちで狩るのが難しい。急降下してきたら当たるかな~みたいな感じで引きながら振って当たればラッキー程度。
・復帰阻止は難しいというか無理。そもそも復帰阻止しても復帰してくるので、崖掴まりに出る頭を狙うのが良い。真下でない位置から上B使ってきたら崖上に直接振ってくることもあるので一旦引くこと。食らうと撃墜。ガードしてもブレイク。
・上Bの軌道見て「モーション解除してふわふわ落下状態で崖掴まりに行く」というのが判断できるなら狩に行った方が良い。判断に悩むようであれば待機。
・復帰時は下から復帰はかなり厳しいので、ジャンプ使ってでも上下の揺さぶりをかけること。ジャンプN回避で崖掴みに行くのが経験的には一番マシ。
・崖狩り時は、崖離し横Bなど振ってきがちなので吸い込まれない位置でガード待機が良いかも?崖上がりモーションが見えたら空Nなど振っておけばその場も回避も当たりやすい。
・崖上がり時は、ゴルドーを見るのはもちろんだが、デデデのモーションを一番よく見ておくこと。位置取り次第では横スマ下スマ上スマ下B、どれもその場と回避両方狩られるのでジャンプが安定。下B以外なら攻撃上がりもありだが、横スマなどはモーションで少し避けてくるので注意。
・投げ撃墜 前219% 後ろ197%

40 ピクミン&オリマー対策

・横Bは歩きガードなどでしっかりガード。ジャンプ避けしてもあまりメリット無い。紫がいないなら地上ならひるまないのでDAなどで強引に詰めても良いかも。白もダメージ高いので要注意。
・ピクミンが付いたら『引きながら』空Nなどで剥がすか、ガードシフトでぐるぐる回して剥がす。FE4剣士は空Nで剥がれないことあるのでガードシフトぐるぐるした方が良い。
・掴みがワイヤー族にしては早く、リーチと持続もあり、モーションが分かりにくい。要注意。
・自身低%時は上スマが当たるとかなり火力を稼がれるので引きながらやめくりながらの攻撃を意識すること。
・ピクミンを使った攻撃、特に横スマッシュはリーチがかなり長いので注意。
・着地は強くはないが真下は空下リーチが長く、下Bが2-7Fスーパーアーマーで工夫できる方なので注意。
・自キャラ復帰時は空上も怖いが透かして上スマで火力を稼がれること多いので、回避するなら横に逃げるようにした方が良い。
・復帰阻止はできる限り行いたいが、上B中に一度だけ攻撃を出せるため崖付近では注意。崖が遠くても動きの自由度が高く速いので慣れと読みが必要。またピクミンの数が多いと上Bが遅く上昇量も減るため、横Bで最初にピクミンを減らしてくる。ピクミンを3匹持っている状態なら上から叩くといいかも。
・自キャラ復帰時はピクミン投げに注意。良い具合の放物線で飛んでくるためオリマーの横Bを注意してみて、ジャンプや回避で避けること。
・投げ撃墜 上投げ 青125%、その他180%程度

41 ルカリオ対策

★間合い管理を意識しすぎないこと
・空ダNBと空中機動の高さを活かしてかなり機敏で複雑な動きができる。間合い管理をするのがかなり難しいので、相手が引くか詰めるかの2択で考えた方が良い。
・ルカリオに対してジャンプは少なめで地上移動を主体とした方が良い。
・DA、空Nの差し込みがガードするとほぼ反撃取れないので注意。

42 ロボット対策

★対空は早め深め、対地は置き気味に技を振る意識。
・相殺しないNB、設置できるアイテムを飛ばす下Bの組み合わせにより遠距離戦が最強格。飛び道具持ちは特に下Bのジャイロに邪魔されないよう注意。
・下Bのジャイロは攻撃でキャッチして上に投げると相手が使えない時間が増えて良い。
ガードすると消えて即座に出せるようになるので、ジャイロが使える間は遠距離で待つのもあり。
・NBは相殺しないので避けるかガード。避けても反撃取りづらいうえに上下にシフト可能なのでジャンプは微妙、ガードが安定。
・空Nや空後はガードor避けたら一旦退くこと。反撃は基本不可。発生前を潰すこと意識。
・地上技と空前の発生が優秀なので、下手に技を置いてると一気に間合いを詰められる。置きの場合はちゃんと後隙無いように技を振ること。
・地上技の固め性能が異常に高い。ガードした後の選択肢を事前に頭に入れておこう。ガーキャン優秀ならガーキャン、そうでないなら前後の回避とジャンプで択を散らす。
・対空ですかしや置きをしても空Nなどでつぶされやすい。対空するならしっかりロボに当てにいくこと。
・空上が持続と撃墜力が非常に優秀。急降下通常空中回避を要所で使おう。
・ロボ側が上空から何度もタイミングずらしながら着地できるため、着地狩りが地味に難しい。最低限ライン有利は取れるように立ち回ろう。
・投げ撃墜 中央前268%、崖端前177% 中央後ろ206% 崖端後ろ147% 上164%
・下投げで埋めからのスマッシュや空上で撃墜もある。100%辺りから投げは拒否りたい。埋められた後はレバガチャで抜けるタイミングを変えて読み合いが一応できるが、最速抜け回避が一番丸い。

43 トゥーンリンク対策

・だいぶ別キャラではあるが、技が似ているので対策としてはリンクと共通する部分が多い。案外こどもリンクとはそこまで共通しない。
・歩きガード主体で間合いを詰める
・トゥーンリンクのダッシュ掴みが見れる程度の「トゥーンリンクの1ステップより1キャラ分遠め」が保ちたい間合い
・ブーメランはガード、できない場合はブーメランが戻るまで逃げる
・ブーメランにリスク付けたいなら、発生隙をDAや滑り横強で狩れると良いかも。
・引きジャンプから空ダ横Bからコンボ撃墜される。ジャンプで逃げるトゥーンリンクには注意。
・弓はタメ無しは食らっても気にしない。タメてたら確実にガードすること。
・リーチは短いが地味にインファイトは得意とする。ヒット&アウェイを心掛けるとトゥーンリンク側が追いかけたくなる。甘い空前空後や横強を狩れるとおいしい。ただしDAがかなり早く足の速さもあって差し込みとして優秀なので注意。
・各スマッシュが後隙があまりないので狩りづらい。自キャラが150%などバ難になってきたらパなしがちなので注意。特に横スマは踏み込みでリーチがかなり伸びるので注意。
・ガーキャン上Bはガードor回避できたら真上から早めに攻撃当てる。横から攻撃は意外と後隙短くて終わりのタイミング覚えてないと難しい。
・100%あたりから爆弾→空前のコンボで撃墜がトゥーンリンク側の理想。ガード多めで爆弾を拒否ること。爆弾をガードしても空前を引きながら振ってきたりするのでガード迂闊に解除しないこと。掴みが怖ければ横回避で逃げる。
・爆弾と空下で急降下の暴れのセットが地味に厄介。着地狩りは横から叩くことを意識した方が楽。
・自キャラ着地時は空上の持続が長く吹っ飛ばしも強いので縦軸をずらすこと。
・復帰阻止は上Bに真上からメテオやカウンターを合わせられれば楽に撃墜できる。ただしワイヤー復帰もあるため、可能な限り最初のうちに横からのワイヤー復帰は潰しておきたい。外向き上Bに巻き込まれないよう注意。
・復帰時の爆弾は食らってもむしろ復帰距離伸びるので崖メテオさえ気を付けてれば問題無い。崖の内側へ潜り込まないようにしよう。
・崖上がりは崖離し空中ワイヤーや爆弾投げが優秀。一気に火力稼がれたり撃墜したりはあまりないが、食らうと勿体無いので崖狩る意識見せつつガード多め。
・投げ撃墜 前中央233%/崖端158% 後ろ中央164%/崖端107% 上186% 下中央184%/崖端120% 下投げは後ろ上ベクトル
・低%で掴まれたら内ベク変(トゥーンリンク側)。下投げ空後を狙ってくるがベク変で当たらない。そもそも確定していないかも?

44 ウルフ

★立ち回りは攻守とても強く火力も高い。撃墜力も高いが撃墜拒否はしやすい。
★NBに頼ってラインを下げがちなので、程々に詰めて有利展開を維持して後出しジャンケンを意識すると立ち回りやすいかも。
・NBはジャンプ、できれば小ジャンプで避ける、タイミングと距離が噛み合えば反撃可能。噛み合わなければお互いプラマイ0でOK。ガードは削りと相手のOP相殺消費させるのがもったいない。
・NBに対して小ジャンプ下り攻撃が届く間合いをキープすると相手が動きづらい。
・ダウン展開は後ろ転がりでウルフから遠ざかるのが丸い。その場と前転がりは下スマで狩られる。距離が近いと足遅いウルフでも後ろ転がり狩られることあるので注意。
・撃墜技が%ごとに分かりやすいため徐々に注意する技への意識をシフトしていくと撃墜拒否しやすい。無限に同じ撃墜技降ってくるならそれだけ警戒で良い。
・100%辺りから空後注意。うかつにジャンプしないこと。また空中攻撃振りたいなら上り攻撃多めでウルフのジャンプを潰すようにすること。ルキナ横スマより飛ぶ。空前から繋がるらしいので外ベク変で逃げる。
・125%辺りからガーキャン上スマに注意。発生は13Fなので空中下り攻撃ならガードが大体間に合う。投げは許容。
・139%辺りから上強で撃墜。発生7Fかつ出始めに相殺判定が無いため注意。ほぼ寿命。
・145%辺りから空上で撃墜。ほぼ寿命。
・縦機動が早く、着地がやや強い。空Nと下B暴れが多いのでリーチある技なら安全かも。
・復帰は上Bと横Bで択あるしタイミングも全然違うし横Bは撃墜されるし、強い。距離はないので崖から遠い所で小突きたい。
・崖上がりはそこまで強くないので無理に復帰阻止いかず崖狩りに集中しても良い。
・自キャラ復帰時はリーチのある空前や持続のある空N、空下メテオなど択は豊富。読み合いをサボらないこと。
・復帰阻止で事故りやすいため崖掴まりに横強、下スマを狙うことも多い。攻撃判定はみ出せるキャラは狙うこと。空下に対してはタイミングずらし頑張る。
・投げ撃墜 中央後ろ173% 崖端後ろ124% その他は200%でも撃墜しない。
・50%辺りから下投げ横Bで撃墜されるので、後ろ投げ以外は外ベク変しといた方が良い。

47 Wii Fit トレーナー/ウィーフィットトレーナー/フィットレ対策

★遠距離はガード、腹式強化中は逃げる、これを時間いっぱい使って徹底すること。
★物足りない性能と思いきや破格の壊し要素がそこそこ存在する。丁寧にさばいていこう。
・NB、横Bは徹底して歩いたりガードしたりすること。遠距離対策はできているぞという姿勢を見せてフィットレ側が火力欲しさに近距離戦仕掛けてくるのを待てると良い。
・下B腹式はある程度近づいてキャンセルさせると良い。無理に攻撃当てる必要は無い。もし強化中になった場合は12秒間ガン逃げ。リターンが爆増しつつ被ダメも抑える効果があるので差し合うのが本当にあほらしい。
・地上攻撃はガードしても空中攻撃がたいてい間に合う。リーチもそこまで無いので基本問題無い。下強とDAの姿勢がやや低いのでそこは注意。
・地上攻撃もリーチが短め。空Nと空前が硬直差優秀だが、最低空でガードすることほぼないのでたいていは早い上Bや上スマなら取れる。空後のみリーチがややあるので注意。
・弱は3段目に埋め効果があるので、自キャラ高%で近づいてくる場合は警戒。弱1段目見えた時点でレバガチャ仕込めるとベスト。腹式強化中に食らったらほぼ横強で撃墜確定なのでどんまい。
・崖で横Bしてくるタイプは無理に崖掴まりを狩る必要はない。回避上がりが長いのでそれを把握しつつ安くても崖上がりを狩ればいい。
・掴みは崖端で無ければある程度妥協していい。
・着地時は、着地狩りが特別強いわけでは無いが、空Nや空上で火力稼がれるともったいないので崖に逃げた方が丸い。全身無敵の上スマがあるので暴れは地面付近では控えた方が無難。
・着地狩りは、落下速度が遅くかなり弱い部類ではあるが、横B、下Bでタイミングずらしてくるので一呼吸置いて狩りに行っても良いかも。
・復帰は横Bが飛んできがち。地味に弾速が早く、攻撃で相殺するのが難しいので持続長い技無ければ回避やカウンター使うこと。軌道読みづらいのでジャンプはやめた方が良い。その後ファルコンのような空下が深くまで追ってきたり崖上で待ってたりするので注意。
・復帰阻止は横Bが飛んでくる前提で行うこと。対ミェンミェンのように回避しながら外に出るなど工夫がいる。上Bに対しては気持ち早めに空下出した方が良い。カウンターは崖から少し離れていないと高確率で崖に掴まられる。
・崖上がりは無難にジャンプ上がりが一番良い。タイミングはちゃんとずらしこと。
・崖狩り時は横Bと回避上がりを警戒。横Bを一度やり過ごして、空N置きから即引きステで回避狩る準備するなどで対応。そもそも着地の弱さゆえにジャンプ上がりも弱いので最初から回避上がりの位置で待つのも有効。回避上がり横強で撃墜されることも多いので不安ならガード多めに張っていい。
・投げ撃墜 前崖端163% 後ろ崖端139% 上222%
   複式強化中 前崖端132% 後ろ崖端112% 上181%

50 ゲッコウガ対策

・DAと掴みで差し込んでくるので引きジャンプでの差し返しを意識する。
・NB手裏剣はジャンプよりガードが丸い。
・密着時は掴みより技警戒でガード
・浮かされたら外ベク変で様子見。暴れと回避はNG。外ベク変は間に合わないこと多いので技振って後隙晒したりしたら入れ込んでおくこと。
・FE4剣士は空前が上りでも下りでもかなり有効、空Nは少なめに。
・ライン詰めたらジャンプ読み多め。
・ガーキャンはないが空中攻撃はジャスガ警戒。急降下入れない振り方もしっかり意識。
・着地狩りかなり強いうえに撃墜に繋がるのでおとなしく崖に逃げること。着地狩るのもかなり難しいのでライン維持意識。
・復帰阻止は横Bに警戒しつつ上Bに攻撃判定ないためローリスクにメテオなど狙える。
・復帰時は上Bの水押し出しと空後がかなり強力。基本は下から復帰で上B警戒、崖掴まったりしてたら空後警戒で上から意識するといいかも。
・投げ撃墜 崖端前137% 上173%

54 パルテナ対策

前提

★掴み以外のガーキャン択は弱い
★空中での暴れはほぼ通らない
★復帰阻止は崖つかまりに技を置いとくor崖上に戻りながら技を出す感じで浅めに積極的に

◆ゲームメイク
差し合いで相手の好きな行動を覚えておくこと。2スト目以降はそれを基準に読み合いを行う。
早期撃墜される択はあまりないが火力で差をつけられがちなので撃墜拒否に意識を割くこと。
崖端後ろ投げされる状況などでなければスマッシュも積極的に使い撃墜レースで並ぶこと。

●差し合い

・空中の置き技はジャスガしてもリターン取りずらいためしっかりガードすること意識
・技をガードした後は空Nが漏れで食らうため距離を取る
・ジャンプを先出しで落とすことを意識する
・空Nはガードしなければ反撃取りやすい
・NBはガードが丸い
・横Bはガードが丸いが、漏れるリスクもある
・あてに来る横Bはダッシュやジャンプから重めの反撃も可能
・置きの横Bは空中機動ないキャラは反撃が難しい
・技を当てる際は最低空、リーチ先端、めくりながらを意識する
・ガードお見合い時は、前か後回避で掴みの範囲から逃げること優先
・互いに背中でガードお見合い時はガード解除反転掴みがわりと通りやすい
・相手が背中、自分正面のガードお見合い時は即掴みが通りやすい
・掴みにその場回避を合わせられても反撃が安くすむことが多い
・追撃の空後や空Nが痛いので上外ずらし、ベク変を心掛ける。
・ライン回復時、上スマに注意
・投げ撃墜 中央後ろ171%、崖端後ろ110% 上189%
・100%辺りから下投げ空後が確定で繋がる。外ベク内ベク上ベク回避いろいろして読み合い。

●技対策

・空中技 引きながら技を出すことが多いためガードしてしまうと反撃が難しい
     引きステップから深めの反撃を心掛ける
・弱   ガードしたりくらってすっぽ抜けたりすると、1段で止めてもういちど振ってきたりする。
     動けるようになったら後ろ回避などで距離を置くこと
・下強  ガードしてしまうと反撃がかなり難しい。
     自キャラがライン詰められた時に振ってくるのでガードしたら反撃よりライン回復優先。
・DA   ガード硬直差20 上半身無敵あり。姿勢も少し低くなるのでガードしたら反撃は掴みで妥協
     着地狩り、自キャラ撃墜帯で振ってくる。持続も残るので注意。無理に反撃狙わず付き合わない方が良い。

●自キャラ撃墜%

・崖端後投げ、横B、DAを特に警戒
・掴みを嫌がってその場回避をしたところにスマッシュが飛んできやすい。崖端後ろ投げ以外は掴まれていい。

●相手キャラ撃墜%

・その場回避スマッシュなどを強気に振って良い
・自キャラスマッシュの後隙に相手のスマッシュなどは間に合わないことが多い。
・せめてガードさせないとリーチ負けしてスマッシュ食らうこともあるので相手のラインの余裕に注意

●自キャラ着地

・暴れはNG
・追撃の空上はかなり早めに回避入れないと間に合わない
・DAに対して移動回避しても着地隙にまたDAが来るので急いで着地→ガードを意識する
・めくりの揺さぶりに対しての両対応下スマも危険
・崖に行くのが一番丸いかも

●着地狩り

・わりと全方向に対して暴れられる
・暴れ技を誘って後隙を狙うと良いかも
・台有りステージでは台へ上Bしがち、一点読みも有効

●自キャラ復帰

・NB、横Bによるジャンプ潰しを警戒
・空下メテオ、置き空N、どちらも食らうと致命的
・落下速度早いので、下から復帰に対して予想以上の速度で攻撃が飛んでくるため注意
・上スマが崖掴まりに当たるのでタイミング単調にならないように注意

●復帰阻止

・崖掴まりにあたるように、そして自キャラも崖上に上がるように技を振れると最適
・深くまで行っても狩りづらいので注意

●自キャラ崖上がり

・後投げ撃墜圏内での回避上がりは致命的。貪欲に狙ってくるため注意
 非撃墜%時に多めに回避上がりを見せることで撃墜%時にその場やジャンプを通りやすくするのもあり
・掴まりっぱに下強や上スマあたるので様子見はほどほどに
・攻撃上がりに対してガードさえさせればそこまで重い反撃はない

●崖狩り

・その場上がり掴み、崖離し空Nからの掴み、ジャンプからの空後を狙ってくる
・ガードなどでその場上がり掴みを誘って後隙を狩れるとおいしい

55 パックマン対策

★低リスク撃墜と撃墜拒否に秀でたキャラ。全体的に機敏さはそこまでないので動きを読んでしっかり差し返しや撃墜を通すことを意識するといい。
★崖外でNB溜めたりアイテム化したりするのでそこを狩れるとおいしい。
・グローブと靴の先は食らい判定ないので注意。
・地上空中共に機動力はそこまで無いので引き行動を主体に戦うと良し。
・NBのギャラガは引きながら空中攻撃で相殺かキャッチできると良い。ガードはやや展開悪い。
・ギャラガ以外は基本ガードで良い。『見れたならば』垂直や引きジャンプで避ける。
・発生に優れた空中攻撃のガーキャンが強いので置き気味に技を振るか、下りで降ってガードや横回避を入れ込んだ方が安全。
・掴みの持続が長さ、技の回転率も高さが優秀でその場回避があまり意味をなさない。どちらかというと横回避の方が比較的安全。
・技の後隙が全体的に短いのでガーキャン狙う際は、ガーキャン取れる技をしっかり精査すること。
・下Bの消火栓は『相手が一度でも殴っていたら引くかガード』『殴ってなければ一度殴って様子見、相手が近い&殴らないなら自キャラで殴って飛ばす、そうでなければ無視なり拒否なり』
・着地狩り時は真下を避けて横から叩く。下Bを多用するので高度を合わせて下Bの生成中や後隙を叩けると良い。
・自キャラ着地時は空前空後で外に出されがちなので下手にジャンプ使わないこと。
・崖付近に来る復帰の横Bはカウンター狙う。カウンター無いキャラは狩るの難しいので無理しない。
・上Bは崖との距離を見て何段目で崖を掴むのか判断して復帰阻止。2段目で掴みがちなイメージ。3段目を自分で踏みに行くのはそこまで良い手ではない(魅せプ気味)のでそれしかない時に使うこと。
・自キャラ復帰時は相手のアイテムを空中N回避、空中掴み、空中攻撃で避けれるようにすること。アイテムの軌道分かってて空中移動で避けれるならなおヨシ。
・下Bを落としてきがちなので要注意。崖よりちょっと横に離れて上Bすると良いかも。
・復帰阻止で本体が飛び出して来たら空下振られることが多い。縦範囲が非常に大きいので横に避けた方が良いかも?
・パックマンを崖に追い詰めた際は、掴まれない距離で様子見を増やすこと。反撃取れるか怪しかったらスルー。後隙短めなので確実な時だけ反撃取ること。
・下Bでベルを持たれたら徹底拒否。ガン逃げ。ベルの範囲内では何もしないこと。相手が動くまでタイムアップ覚悟で逃げる。たとえストック不利でもタイムアップ覚悟。対策不可。という気持ちだが実際はやや対策可。
・アイテム投げは前投げ8F、後ろ投げ11F、下投げ7F。ガード硬直差がそれ以下になる技を振って即ガードすればなんとかなるが実際は近づいたらこちらの技が発生する前に投げてくるので難しい。
・投げ撃墜 後ろ投げ 中央184% 崖端126%、上投げ217%、崖端前投げで撃墜される時はほぼ逆崖端後ろ投げでも撃墜される。

61 クラウド対策

前提
★押し付けが強いキャラなので癖読み必須
★復帰阻止で頑張らないとかなりきつい
★DA、下強が届かない間合いを保つ意識
★技をガード後は確定反撃取れないイメージ

◆ゲームメイク
掴みを恐れずガード多めで立ち回る。が、ガーキャン反撃は確定しないことが多いので注意。
序盤は空中技とガード後の行動を良く見ること。
中盤以降は掴み多めで崖外に出し復帰阻止。ダメージや撃墜にとらわれず、有利展開を維持することを意識。

●差し合い

・下り空中攻撃はガーキャン反撃は基本不可能
・下り空中攻撃の後はガードの有無に関係なく弱や下強を入れ込まれがち、その攻撃に対して反撃を取る
・地上技を密着でガードした時のみ反撃可能
・下り空中攻撃を好むので、ジャンプを狩る意識で『深め、高め』に差し込む
・空中攻撃に対して中距離から大ジャンプして上から技を当てに行くのもあり ※リーチが鬼長いので注意
・ガーキャン上B振ってきたら、次は掴みが届かない近距離で透かしガード
・透かしガードにダッシュ掴みを通されたら、次は透かし下強(後隙少ない技orリーチ長い技など)、透かし掴みを狙う
・真上からの差し込みはNG ※こちらの攻撃の有無に関係なく上B飛んでくる
・NB、下Bで引いてる時はじっくりラインを詰める。
・投げはせいぜい10~15%しか稼がれない。その場回避は頻度低めでOK
・リミットブレイク状態は空ダNBを警戒
・投げ撃墜 前283% 後ろ275% 上221% 下207%

●技対策
・NB 大ジャンプで避ける。後隙は狩りづらい。空中機動早いキャラならジャンプから差し込み可能
・空前→横B は外側空中移動回避で抜けられるかも?
・横Bガード時  最終段までガードしきって反撃も可能
        1or2段目ガード時に移動回避でまくれる距離ならまくるのもあり
        途中で止めて掴んだり他の攻撃をしてくる場合もある
        後側移動回避で抜けて仕切りなおすのが一番丸いかも?
・上B 被弾したら外ずらしで切り落としは抜けられることもある
    切り落としは着地隙26F、ガード硬直4F
    間合い外からのダッシュ掴みは間に合いづらい。着地攻撃に注意。
    暴れや回避などを入れ込むことが多いので、DAなどで取れない場合は癖を読むこと
・下強 付き合わない。対応難しい。
    意識してガードした&めくっていない場合ガーキャン掴みなどで対応可
    意識していなかった&めくられた場合反撃は難しいのでいったん距離を取って良い
    食らった場合浮かされるので外ベク変で追撃を避ける意識。回避やジャンプは読み合い。

●自キャラ撃墜%

・ガードを張る、その場回避に横スマを当てられるのはいけない
・ジャンプは空後で狩られる
・空後が漏れた頭に当たりやすい、シールド上シフトは簡単なので癖付けると良い
・何度でも掴まれていい
・207%超えから下投げによる上撃墜、外ベク変
・ライン回復は無理しない
・横スマによるシールドブレイクも注意

●相手キャラ撃墜%

・無理に撃墜技を狙わない
・崖外に出せれば十分
・バースト拒否を徹底されると誰でもきついので撃墜難になってもあせらない
・リミットやDAの存在で撃墜レースが強いが、復帰阻止でぼったくれるのでストック先行されても焦らない

●自キャラ着地

・急降下空中回避なら可
・暴れ、移動回避はほぼ不可能
・基本は崖に逃げること

●着地狩り

・地上戦はきついので着地狩りで稼ぐ意識を強めに
・高度が高い場合ジャンプを見せて回避や空下を誘い、見てから対応すると安定
・高度が低い場合早出しでお手玉攻撃を当てる意識
・空下が判定の太さ、リーチが強いので真下はタイミング難しい
・後ろ下側から叩けるとおいしい、高度が合わさると空後くらうので注意
・前側は空前が怖いので無理しない

●自キャラ復帰

・ライン回復が難しいので上からやステージ直接はあり
・NBによるジャンプ潰しに注意
・崖上の空下、下強が怖いので早め遅めを交互に繰り返す
・下強当たったら外に逃げて空前、空後による追撃を絶対に避ける
・リミットブレイク時は基本早めの復帰 ※崖下に横Bを置かれるため

●復帰阻止

・NBに注意しつつ深めに追いかける
・クラウドのリーチ外でうろつくだけでもOK ※道連れ狙いの自殺を誘える
・下から復帰するクラウドに、外側から崖に向かって技を置いとくと有効的 ※クラウドは外向き上Bを基本しないため
・カウンターも有効的
・崖掴まりを狙うのもあり、ジャンプ無ければほぼ撃墜
・リミットブレイク時、高確率で移動回避を使用するため注意深く狙うこと

●自キャラ崖上がり

・その場上がりはリターン低く、ライン回復も難しい
・比較的攻撃上がりが通りやすい印象
・様子見は下強やDAで最悪撃墜されるため連続では使用不可
・リミットブレイク時、ジャンプ読み&その場上がり&ガード漏れ狙いの空中横Bを狙いがち
・ライン回復が難しいが、ラインのマイナス利用はそこまで有効ではないので注意。

●崖狩り

・その場からの下強や回避からの横Bを通されると面倒
・空中機動力の高いクラウドはジャンプ上がりが強い
・攻撃上がりが多い印象
・ジャンプ読みで技を引きながら置くのが丸い

71 ジョーカー対策

前提

★差し返し性能、入れ込み性能、復帰阻止、ブッパ性能に優れている。
★確定反撃の差し返しやガーキャンでちまちま稼いでいく
★困った時はガード固めるか崖にひたすら逃げよう

◆ゲームメイク
序盤は飛び道具でちまちま稼ごうとしてくることが多いので、こちらの小ジャンプが噛み合ったら反撃取れる距離をうろちょろしてDAや下強を誘って反撃を狙う。中盤以降はスマッシュのコンボやブッパで撃墜を狙ってくるので基本ガード。絶対に間に合う時だけ反撃。とにかくちまちました戦いになる。

●差し合い

・NB、横Bで低リスクで稼ぎたがる。小ジャンプ様子見しておいて噛み合ったら反撃できるかも
・NB横Bに反撃取れる距離をうろついて、ダッシュ掴みかDAや下強を誘って差し返すのが理想的
・掴まれたら基本外ベク変。安易な回避はスマッシュ食らうのでNG。即投げに対してベク変間に合わないこと多いので自キャラの技の後隙などに外ベク変入れ込んだ方がいいかも。
・ガーキャン弱いというが、ガーキャン反撃の取りやすさは普通レベルに対してリターンの高さはトップレベル。弱くない。
・アルセーヌが出たら基本は逃げかガードに徹する。崖外でいっぱい時間使って崖掴まりをひたすら繰り返すのもあり。
・投げ撃墜 前244% 後ろ202% 上220% 下199% 

●技対策

・NB 食らうと地味にダメージが高い。ガードかジャンプで避けて仕切り直し。基本は差し返さない。NBしながらの落下は4回発射するので横から叩けるとおいしいが、自分の上を陣取られたらガードして、反撃は諦める。
・横B 食らうと継続ダメージが高い。ジャンプが噛み合えば反撃。意識していない時に噛みあっても反撃間に合わないので無理に差し返しは狙わない。
・下B 着地、復帰で使ってくる。通常時は掴み、アルセーヌ時はスマッシュで最大を取りたいが後隙短いので注意。
・DA めくりやすく、リーチがあり、多段技。めくり確認難しいので両対応のガーキャン上スマなどで取ると良い。
・下強 めくりやすく、リーチがある。めくり確認難しいので両対応のガーキャン上スマなどで取ると良い。近くで振られると上スマ届かないがガード解除横強で取れる。
・その他通常技 リーチがあり多段と優秀。ガーキャン掴みは基本取れないと考える。得に横強は基本反撃不可と考えた方が良い(ガード硬直差15F、アルセーヌ時11F)。スマッシュも後隙無いので注意。
・空中技 後隙はそこそこあるが次の入れ込み技まで待った方が安全。空N、空後、空下はガード硬直差優秀なので注意。

●自キャラ撃墜%
・ガード貼る。何度投げられても気にしない。
・崖に逃げても良い。

●相手キャラ撃墜%
・通常時はちまちま飛び道具などで低リスクに立ち回られると撃墜が難しい。アルセーヌ時に無理に攻めてくることが多いので甘えた行動を狩って撃墜。

●自キャラ着地
・機動力が高く逃げるのが難しい。崖を掴んで崖上がりした方が良い。
・上スマの対空性能が高く、暴れても早期撃墜に繋がるリスクあるので要注意。

●着地狩り
・NBと下Bがあり着地が強い。
・前側を位置取りし、斜め下から殴る。
・下Bをぎりぎりまで見るのもあり。

●自キャラ復帰
・かなり深くまで追ってくることあるので、技出しながら帰ると良い。
・真下はNBで潰されるので下から復帰するなら内側に潜り込むorジャンプ残すこと。

●復帰阻止
・横Bが飛んできやすいのでガードか回避すること。崖掴まりしておいてから横Bを避けれた場合後隙に空後などが確定しやすい。
・上Bで弾かれて崖メテオでしょうもなく撃墜されることないよう注意。
・初回は直接狩りに行って良い。2回目以降は下Bを待ってから後隙狩ると、深くで攻撃当てることになるのでそのまま撃墜しやすい。
・「下B読みで待ったが相手が下Bしなかった」場合はすぐ帰ること。相手の攻撃食らって逆に撃墜されるリスク高い。

●自キャラ崖上がり
・空後連打には回避上がり。掴まれて再度崖になりやすいが撃墜されない。
・少し離れてステップなどでうろついている場合はその場かジャンプが丸い。回避上がり読み下スマなどが置かれがち。
・近くでうろついている場合はジャンプ上がり即回避なども有効。その場上がり読み横スマを置かれがち。

●崖狩り
・上空を取られると何もできないため、基本はジャンプ読みで空中技を当てる。回避上がり通されてもガードすれば撃墜されることは無い。また地上戦ならラインをマイナス(崖外)まで使って差し返しも容易。

72 勇者対策

★対弾、待ち性能、中距離の制圧力、遠距離の破壊力、近距離の広範囲武器判定、崖スキップ能力、復帰阻止、崖狩りと持っていないものが無い。技の発生は全体的に遅いが待ち能力が飛びぬけている為問題にならない。
★基本はダッシュガードで勇者の横Bタメ中のライデインが届かない程度の間合いに近づき、その後は垂直ジャンプなどで様子見しながら相手がうかつに下B出せない状況で読み合いをしたい。
・空中で引く勇者を追ってもこちらの攻撃届かない上に、広範囲の空N、空前、空後や横Bで差し替えされるのでここもガードでライン詰めたい。透かし掴みが怖ければ降りてくる勇者へ横回避で回り込むのもあり。
・掴まれたら外ベク変。ベク変しても長いこと下投げから空前などが確定するが、こちらのN回避に対して強気に横スマ振ってきたりもする。N回避よりかは外へ移動回避が良い。
 ピオリム状態で崖外に飛ばされたら基本崖に向かって最速で回避。
 NBが溜まっている場合は内回避で一応避けれるが結局スマッシュと2択になる。
・下B構えたら基本はガード、魔人斬りだけ意識して発動されたら離れるように回避したい。
・NB溜め大のメラゾーマや下Bのイオナズンはガード途中で離して食らわないよう注意。最後までガードすること。
・ガーキャン上Bが発生7Fでめくり確認不可かつ、こちらのガードが間に合っても勇者の着地を追えないので実質無料。無料なので入れ込みが楽にできるため透かしにも対応できる。どうすりゃええねん。
・弱が使い勝手が良く、縦の範囲が優秀でジャンプを狩ってくる。3段で読み合いが面倒なのでガードしたら即横回避で離れたり回り込んだりしてもいい。
・勇者の背面にいる時は盾で無敵の横強が来る。背面にいる時は特に発生早い技を振るよう心がけること。
・崖外で出しても復帰、崖上がりが狩れないかつ下Bの強化やNBを溜めて戻ってくるため、攻撃も投げも上方向へ飛ばすことを意識した方が良い。
・着地時は横BやNBで万が一の撃墜が怖すぎる。地面付近では上強がかなり強力なため暴れも機能しづらい。崖へ逃げた方が無難。
・着地狩りは真下から叩くのが一番安全。空中技の範囲が優秀すぎて斜め下もカバーできるため注意。
・復帰時は遠距離技飛んでくること多いので回避残しておくこと。カウンターも有効。イオナズンは勇者側がミスらなければ絶対避けられないので諦め。またアイクやシュルクなみに空前空Nの復帰阻止が強力。一辺倒な復帰にならないよう注意。上Bを復帰ルートに置かれることもあるのでやや早めに崖掴まりたい。
・復帰阻止は横Bの暴れに注意。回避や大ジャンプで避けて上Bに対して早めに技当てたい。勇者側は上Bのタイミングかなり好き勝手できるため、こちらが上Bに巻き込まれないこと最優先。
・崖上がり時は基本はジャンプ上がりやジャンプ上がり即回避で良い。下B含めると、その場や回避を狩る能力はかなり高いので注意。マダンテ引かれた場合は諦め。
・崖狩り時は、崖離し横Bが厄介だが、それさえ気を付ければ他は普通。NB溜まっている際は撃墜されるので崖は正直狩れない。諦め。
・投げ撃墜 前中央300%/崖端175% 後ろ中央251%/崖端166% 上191% 下300%

74 テリー対策

●テリーと戦う上で念頭に置くこと
☆欲張らない。部妙な読みあい、間合いは一度冷静になること!
・連携(非確定コンボ)は基本暴れられて反撃を受けるので狙わない
・崖上がりの択を外出たら早めに考えておく。崖上テリーは異常に強い。
・中距離での突進技(前B、横B)を常に警戒する。引きステップを基本に指し返す。
・ガード後の反撃は密着時以外は基本狙わない。ガードしたら一旦退くのが良い。
・中距離での制圧力が凄まじいうえに多彩な技を押し付けてくるので対応が難しい
・横回避で接近してくる場合、横回避先を狩れる間合いで小ジャンプ多め、ただし前B後ろBで小ジャンプ狩ってくるようなら「引いて技を置く」を無限に繰り返す。
・立ち回りでどうにかするというより、テリーの技それぞれに回答を用意し、回答できる時はそれを行う。
  無理な時は付き合わないという意識が大事。
・浮かした時はしっかり有利展開を維持する。
・投げ撃墜 前中央229%/崖端155% 後ろ中央229%/崖端154% 上440% 下240%

●良く見る技ごとの特徴と対処法
〇弱(弱1→弱2→下B)⇒◎ガードした時→下Bの頂点を叩く
     →○下Bが出るタイミングでテリー側に横回避等で距離を置く
     →○シールド上シフト(漏れて下Bを食らいやすいため)
  →△下Bの後隙を狩るのはあまり得策ではない(弱、下強、避け攻撃などで暴れられる)
  
   ⇒食らった時→外下ずらしが抜けやすい。
内ずらしは弱1→弱2→上Bのコンボで対応されてしまう。

〇横強
・密着ガード時⇒ガーキャン攻撃や掴みで反撃可能
・非密着ガード時⇒ガード張りっぱなしが丸い。前Bや後B等でガード後のバックステップやジャンプを狩られやすい。
・ステップ回避時⇒最短距離でクイックステップ等をしても反撃は取りづらいためそのまま距離を置くのが良い。
・ジャンプ回避時⇒近距離での小ジャンプによる回避なら下り空中攻撃が間に合いがち。それ以外の距離は難しい。
△足(尻からつま先)の無敵があるので注意

〇下強
・食らってしまうと前B、後B、GO状態ならバスターウルフも繋がるため、上外にズラシながら上or内空中回避を狙うと良い。
・回避読みでディレイかけてくることもあるが、仕方ないと割り切ることも大事。
・根本ならガーキャン掴み可能だが、リートが長く先端で固めてくることが多くその際は掴みが届かない。
・根本、先端関わらず掴みダッシュ掴みをしてくることもある。
 ラインが残っているならガード後は早めに後ろ回避やジャンプで距離を置く。
・崖端に追いつめられたら下強への意識を強く持ち、一発目をガードした時点でジャンプで逃げるor空中攻撃で反撃すると良い。
 相手は下強2発くらいまで入れ込んでいることが多いので2発目の持続か後隙を狩りやすい。

○DA
・発生が速い、距離が長い、撃墜ができる、めくる。
・ガード後のめくり確認が難しいうえにガーキャン掴みを外してしまうと反確
・無理に反撃を狙わずガードした後は距離を置く
・着地や崖上がりに振ってくることも多いため上がるタイミングは気を付ける
・その場上がりにDAを振られると余計にめくり確認が難しい

〇空N
・発生、持続、着地隙のどれもが優秀。
・小ジャンプで出すことが多いので大ジャンプで上から攻撃をかぶせると良い
・持続が長いうえに判定が思っているより広いので後ろ側だとしても安易に近づかない

〇空前
・小ジャンプ上りで出して引きながら着地、という振り方をすることが多い。
・しゃがみ避け、ステップ避け、ジャスガから1ステップ踏み込むことで着地を狩れる。
△先端をガードした場合は反撃は諦める

〇空下
・崖外によるメテオで良く使われる
・持続が短いのでタイミングや位置をしっかりずらして復帰すること
・万が一メテオを食らっても読み合いに負けたと割り切ることも大事
・100%を超えてくると地上で食らっても上や横への吹っ飛びで撃墜することもある。自分が高%時は浮いているテリーも要注意

○空上
・下りの後ろ側を当てることでコンボ火力を稼がれる。
・ジャンプでめくってきた際は要注意
・ただ実践で食らったことはないのでテリー側もあまり狙わない択なのかも?(テリー使いの人教えて)

〇上強、上スマ、避け攻撃
・どれも似ているが性能は違う。
・避け攻撃は全身無敵なので触れないこと。
・着地狩りで自動振り向きを利用して上スマをパナしてくることも多いので着地は慎重に
・上強はGO状態で食らうとパワーゲイザーが繋がる。内ベク変で避けられる。
 テリーの真上にいれば内ベク変読みで反転パワーゲイザーを撃たれても当たらない。

〇下スマ
・リーチが長いうえにオート振り向きが働くのでめくり対応として振ってくる
・崖上で攻撃上がりが届かない距離にいるテリーは下スマをよく狙ってくるため回避上がりは危険
 おまけにふっとばしベクトルが低いため復帰ルートが限られやすい

○横スマ
・リーチがかなり伸びるため、リーチ外で待つ場合は要注意。
・後隙は狩りづらい。

○NB
・速度が2種類あり、遅い方は特にその分持続が伸びて対処が難しい。
・中距離では安易にジャンプせずガードする
・空中NBは吹っ飛ばしが強くさらに空中で浮くため、復帰阻止で食らうこともあるのでテリーの前方は注意

○前B
・距離が2種類ある。届かないだろうと思うと届くこともあるのでガードで凌ぐ方がいい
・めくりの表裏確認が難しい。確認さえしっかりすればテリーの技の中では反撃は取りやすい方。
・復帰時に横の距離稼ぎで使われるため、これの後隙を狩ることを意識すると復帰阻止しやすい。
・コマンド入力は腕に無敵があるため注意
・撃墜力も高いため中距離では常に意識しておく。

○後B
・距離が2種類ある。
・発生は前B最速と1fしか変わらないが、前隙モーションが見づらいのでこちらの方が反応するのが難しい
・撃墜力はそこまで高くないがガード後に反撃を取りづらいため、ガード後は間合い調整だけして一旦場を整えた方が無難
・ジャンプを狩られるため、下強ガード後にジャンプで逃げる択は2回目以降は注意。
・復帰時に横の距離稼ぎで使われるため、これの後隙を狩ることを意識すると復帰阻止しやすい。

〇掴み
・中距離での制圧力と、近距離での弱や下強によるその場回避狩りが強力なテリーにとって非常に有利に読み合いを行える技
・リーチも長く、コンボも複数あり
・下投げは内ベク変(相手側)、上投げは外ベク変(自分側)でコンボ拒否が可能
 下投げを選択するプレイヤーが多いため初手は内ベク変が丸い。
・自分が150%を超えてくると崖端で前投げ、後ろ投げ撃墜があるため要注意
・投げ撃墜があまりない位置、%帯では掴まれることより他の攻撃の方が痛いので、むしろ掴みでラッキーくらいに考えよう

●その他
・上を飛び越えると上Bが飛んできて撃墜することがある。ジャンプ上がりは要検討
・中距離キャラ(剣士など)は対策が甘いと一生攻撃展開から抜けられない

●GO状態
・バスターウルフとパワーゲイザーが使えるようになる。
・相手が90%の時は当てる技を厳選すると良い。
 崖外に出せる技や展開の良い技を当てることでGO状態になった相手を即撃墜することを狙う。

〇バスターウルフ
・スーパーアーマーと無敵付き、そしてガード可能な掴み属性という特殊な攻撃。
 ※性格には 打撃→掴み が発生している。
・地上での突進技としてこれが追加されるため、非常に撃墜されやすくなる。
・ガードしていれば食らわない&密着してくる&後隙が非常に長いため、意識していればスマッシュなどで反撃可能
・着地時は距離が空いていてもこの技を警戒しよう
・カウンターほぼ不可

〇パワーゲイザー
・対空とシールド削りに優れる
・GO状態のテリーの斜め上(前後とも)は撃墜に直結する
・掴まりっぱ、崖離し攻撃、ジャンプ上がりはだいたい撃墜される。
・テリーの崖上は強いので、これで撃墜されても仕方ないと割り切ろう。
△崖離し空中回避で上がる手段もあるが、持続が長く回避のタイミングが難しいので注意
・密着でガードすれば反撃もとれるが、非密着でガードすると反撃が取りづらいので無理は禁物

●簡易まとめ
・復帰阻止に命をかける
・復帰上Bで飛び出る足を狩ることに全神経を使う
・ずらしとベク変をしっかり学ぶ
・リスク管理を覚える

●有利キャラ
・遠距離もしくは近距離性能が尖っているキャラ、復帰阻止がしやすいキャラ、コンボ耐性が高いキャラ、着地狩りが強いキャラ
マリオ、サムス/ダークサムス、フォックス

△不利キャラ
・でかい、単発の弱いコンボキャラ、ふわふわ系、軽い、ガーキャンが弱い
・上記の特徴を持っているときついなとは思うが、ガン不利なキャラはそこまでいない気もする。
・性能の押し付けが強みではないキャラや、中距離キャラはしっかり対策せねば勝ち目はない

76 ミェンミェン対策

ガードした後、避けた後に反撃を狙いたいか、基本狙わないかのだいたいの判断基準
●反撃を狙う技、狙わない技
・狙う
弱、上強、下強、上スマ、下スマ、横スマ二段目、空下、掴み、DA
・狙わない
横強、空N、空前、空後、空上、上B、

●間合いの詰め方
★地上で接近しつついざという時にジャンプ使って差し込む、というのが基本スタンス。それを狩られだしたらジャンプはするけど差し込まないなど読み合いすること。ホットリングの戻りのカス当ては食らっても気にしない。
〇大きく分けて3択
・ダッシュガード(ダッシュ中にスティックを倒したままガードボタン)
・歩きガード(弾きジャンプOFFにしてスティックを上に倒して横に回すとステップが暴発しない)
・ジャンプ

△ステップは危険
△ジャンプはホットリングに狩られやすい
△中距離(1ステップ分)でアーム技(横強、横スマ、空前、空後)をガードしても無理に反撃を狙わない

☆アーム技の一段目がホットリングと確認できた→一段目をガードした後にジャンプしてもOK
☆アーム技の二段目はジャスガ、その場回避、横回避でガード減りを節約できると良い

●間合い詰めた後の敵の行動とその回答

・敵は弱、下強、DAで暴れがち⇒ガード多めでしっかり様子見
 下強、DAはめくりもあるので慣れるまで難しい。
 下強は1キャラ分、DAは2キャラ分遠くで発生するとめくらない、それより近いとめくる。
 めくってもそこまで距離が伸びないので反撃は取れる。

・ジャンプ→敵がそのまま逃げる⇒横強暴れに気を付けながら間合いを保つ
  追った後に着地狩りをする時は空Nに気を付けながら早出し気味で技をぶつけると良い。
  空下は見てガード、回避が間に合う。着地衝撃波に注意

 ジャンプ→下り空N⇒反撃を狙うと下強暴れを食らってコンボを繋げられる(ガーキャン掴みはガード硬直と姿勢の影響で通りづらい)
           ⇒ガード張りっぱなしで下強までガードすれば反撃取りやすい。

・掴み⇒腕を引くモーションを見てジャンプで逃げて反撃を狙うと良い
  目安として ・非密着時⇒ジャンプで避ける
        ・密着時 ⇒横回避で後ろを取る
△その場回避はタイミングが難しい

●遅いにのなぜか通る掴み
〇投げ撃墜 前 中央310%/崖端203% 後ろ 中央190%/崖端110% 上156% 下376%

△なぜ掴まれるのか?→判定が独特な軌道&アニメーションとやや合っていない
△掴まれて相手背面が崖外⇒後ろ投げ警戒の内ベク変、投げられた後は追い打ちを拒否する為にジャンプor回避した方が安全
 2回目以降は読み合いをしっかり
△相手背面が崖外かつ高%⇒上投げ、後ろ投げ撃墜がある。ステージ側へ向けてベク変
△相手前面が崖外かつ高%⇒上投げの方が基本怖いので外ベク辺。外ベク辺しても前投げはなかなか撃墜しない。
※崖端で掴まれて後ろ投げされたら即死されるので注意※、上Bした場合はそれを見てから回避、上Bしてない場合は即回避。

●復帰阻止
・崖上にアームを伸ばしてくるのでしっかり避けるorガード
・崖外に出ることができたらなるべく早めに技出した方がいい
・空Nとかち合うと危ないので、ジャンプ消費せずに復帰阻止できると良い。
  下りで技を出したり、外向き上Bで飛ばしてそのまま崖を掴んだり。
・上を越えようとすると上Bが飛んできて危ない。飛び越すのは非推奨。

●崖上展開
・ジャンプ上がりを狩るならしっかりタイミング合わせないと空N出されると判定負けがち。
・崖上ガードが丸い。
・回避上がりを狩る位置まで下がるとそれ以外への対応が難しい(崖離し空前が飛んできがち。)

●気を付けること簡易まとめ
・安易にジャンプで距離を詰めてはいけない
・中距離のステップ戦は読み合いもせずに狩られる
・上を飛び越してはいけない
・暴れ性能は他と比較して高いわけではないが、それほど低くもないので見くびらない
・空中でお見合いしない(空Nに当たると展開が悪い)

●有利キャラ、不利キャラ
〇有利
・小さい、地上が速い、技を押し付けやすい、復帰阻止が強く復帰距離も長い
☆カービィ、メタナイト、ピカチュー、キャプテンファルコン
・剣士系統は思ってるよりか有利取れなさそう。5分?

〇不利キャラ
・でかい、遅い、復帰が弱い、近距離の回転率がイマイチ
△キングクルール、ドンキー、クッパ、パックンフラワー
・リドリーとロボットが怪しい。圧勝か完敗になりそう。

78 セフィロス対策

前提
★ライン詰めるまでは差し込まない
★相手は軽いので焦らない
★後隙はあまり無い(だいたいルキナと同じ)。間合いによって技を読みやすいので反撃の意識を持つ
★超リーチに対して差し返しが困難
★技がどれもやばい。対策無しでは対決困難

◆ゲームメイク
遠距離キャラと戦う意識でじわじわと間合いを詰めてから読み合い開始。
序盤は投げ警戒、終盤は投げを妥協。
地上技主体でコツコツ%を溜めて、中%以降は下Bが怖いので掴みを増やしてもいいかも。
撃墜は焦らない。ジャンプが多いキャラなので撃墜できる空中技や対空技を用意する。

●差し合い

・相手がライン失うまで詰めないと差し込み困難
 ※ラインをマイナスまで使われるとかなり厳しいが、無理に差し込まずライン維持を意識
・空中移動はかなりかられやすい
・地上でじっくりとラインを詰めるのが基本、空中から詰めるのはロイクロム並の空中機動でぎりぎりなのでそれ以下のキャラは空中から詰めるのは裏拓。
・飛び道具キャラと戦っている意識でじわじわと己の間合いまで詰める
・横Bを最警戒、意識してガード&かなり近距離じゃないと反撃不可。
・低%では掴みを警戒、中%以降は掴みを妥協してガードを長めに張る。
・掴まれたら基本は外ベク変。低%時は読み合いだが上ベク変で一部のコンボ抜けられるかも。セフィロス側が読めば対応される。
・スマッシュや必殺技のダメージが高くガードが割れやすい。
 ※ガードが削れて苦しい時は一旦間合いを取りなおす【引きすぎ注意!】
・着地狩りが難しいので投げから展開を取ってもリターンが低い
・ガーキャンが空N以外は発生が遅いが、空N自体もそこそこのリーチがある。めくりも効果が薄いが、ガードさせる場合はめくりながら先端で攻撃できるとベスト。
・片翼状態はSA付きスマッシュを警戒。リーチとダメージのせいでガード後の反撃は少し難しい
 ※ホールドモーションが見えたら何スマッシュか確認せず、無理せず移動回避で距離を取る。
・投げ撃墜 上245%

●技対策

・NB ジャンプで避ける。ギガフレア以外反撃困難。ギガフレアも空中機動によっては困難
   ガードした後は下スマや上Bが飛んできやすい。爆風で見づらいがセフィロスの動きに注目
・横B ガード、ジャスガ、ジャンプ避けしても反撃不可に近い
    食らったら崖無敵が避けやすい
    ガードしたらシールドがかなり削られ、追撃で漏れやシールドブレイクを狙われる
    爆破モーションみてからガードや回避はオンじゃ間に合わない。玉の位置で爆破のタイミング覚えるしかない。
    ★約4秒後に爆破 再度食らうと最大3秒追加
・上B タメ無しはめくるし無料。タメ有りはめくらない(崖際はめくる)が反撃狙い所。
・下B カウンター受付7-27F、35Fから攻撃判定
    ガードしてから反撃で十分 ガード硬直差33F
・空前 持続長い。その場回避を狩られる。透かし掴みと下り空前の択のセットがイカレてる強さ。
・空後 その場回避の後隙にささるちょうどいい発生。ガード漏れやすい。シールド上シフトの癖付けをする。小ジャンプの低さと空中縦機動の高さでガードからこれで撃墜してくる。
・DA ほぼめくらない。撃墜択
・下強 めくり確認が難しい。ライン詰めた時に意識。リスク付けないとライン詰めても無意味。
    ガード硬直差は  めくる場合 25F
             めくらない場合 14F(最小)

●自キャラ撃墜%

・掴まれたら 後ろ投げ→空後 を警戒。外ベク変で当たらないがその後の読み合いも注意
・掴みは妥協していい。確定撃墜はない。
・発生の遅いスマッシュや空後がその場回避に刺さりやすいのでガード多め
・DAも138%程度から撃墜
・下Bのふっとばしがかなり強い。リスク高めだが掴み多めでもいいかも。

●相手キャラ撃墜%

・そうとう軽いので焦らない。寿命がすぐ来る
・強気な択はぎりぎりまで取っておくこと
・ジャンプが多いので撃墜できる空中技や対空技を用意する

●自キャラ着地

・回避読みの上スマを狙われがち
・とにかく距離を取るように着地すること
・横の揺さぶりは範囲攻撃によってあまり意味を成さない
・着地に横スマも振られるので警戒。着地後はガードが丸い。
・片翼状態ではとにかくSA付きスマッシュを避けることを意識

●着地狩り

・空Nと空下のどちらの暴れを好むか癖読むと良い。
・空Nはジャンプで誘って後隙を狙う。
・空N後の低空で空下はあまり振ってこない
・空下は真下を陣取って誘う。密着ガードなら反撃が容易。密着でないなら難しい。
・斜め下から叩いて崖外に出すのが丸い。
・空Nはジャンプで誘って後隙を狙う。

●自キャラ復帰

・超リーチ空前がかなり危ないのでとにかく高度をずらすこと
・崖上からの空下に当たるのは仕方ない。
・同時に崖掴は空下で狩られる。
・下Bがドルフィンすら止める上に崖上から崖下に反撃当てられる。攻撃判定出ないように注意。

●復帰阻止

・崖上で様子見る際は上Bの攻撃判定に気を付ける
・即座にいけない場合(自分が崖まで距離があった時など)は復帰阻止は諦める
 ※上Bの判定に巻き込まれがち
・溜め上Bでしか帰れない場合はカウンターを合わせる
 ※溜め有り無しどちらでも帰れる場合、タイミングをずらされる
・即座に行ける場合は上Bの発生隙を狙う
・軽いので崖外なら小突けば撃墜する

●自キャラ崖上がり

・その場、攻撃、回避を横強や空前でまとめて狩ろうとしてくる
・下がり気味のジャンプ上がりでステージに立つことを意識すると良いかも
・崖に近い場合 下B狙い→その場上がり掴み
        移動回避からの後ろ投げ狙い→攻撃上がり※回避上がりは横強で狩られるがステージには帰れる

●崖狩り

・崖離し空前が厄介 狩るのは難しい。ガードできれば反撃可能。
・その場上がり下Bも厄介
・その場か回避に対して掴みを狙うと丸い
・下Bと空前の関係上、技を置くのが難しい=ジャンプを狩りづらいため、着地狩りを意識する

79 ホムラ対策(ホムラヒカリ対策)

★リーチが長く、空中横機動力が高い。近づくことが困難。無料技をガードした際に無理に反撃狙わないことが大事。近づけるまで『我慢強く』戦う。
・横Bはガードしたらガード継続、理想はジャンプで避けて攻撃不可のホムラへ読み合いを仕掛ける。ガードした後は横回避でホムラ側へ抜けられるならした方が良い。そうでないならガード継続で良い。
・小ジャンプは基本意味ないので、地上での固い立ち回りと大ジャンプ避けを意識した方が良い。小ジャンプで攻撃避けれないし、すれすれで避けても追いつけない、攻撃届かない。
・技をガード後、前ステップすると次のガード間に合わないので注意。安全に詰めたいなら歩き。特に横強と上強の連打に注意。
・ホムラの空中技はかなりの距離引きながら振れるため上りも下りも低リスク、ガーキャン取れる範囲をしっかり把握しておくこと。
・上り空中攻撃などでフレーム不利をさらすと、めくりや先端当てなどあまり意味なく、簡単に反確取られるのでできれば下り空中技やガード硬直差が優秀めな地上技で立ち回りたい。
・撃墜されそうな時はガード徹底すること。割れないように管理は必要。崖展開怖いが、掴みは妥協。
・着地時は、暴れが全くと言っていいほど通らない。移動回避で左右の読み合いするか崖へ逃げるのが賢明。
・着地狩り時は、空中横機動早くて追いつけないうえに、暴れと姿勢が超優秀で、ふわふわしているが着地強い。暴れ読みで少し待ち気味が良いか?高さを合わせると横B飛んでくるので警戒してジャンプやダッシュで避けれると良い。
・復帰は、復帰阻止能力がシュルク並みに高い。飛び出し空前、空下、崖近くでの空下、NBがある。単調な復帰は広範囲メテオの空下で一撃なので、上下の揺さぶりや回避もしっかり使うこと。カウンターもかなり多めに使っていい。
・復帰阻止は、下Bで疑似的に回避が無限かつ空中横機動早く技のリーチもかなり長く、実は簡単には狩れない。また低いベクトルで飛ばさなければ横Bが使えるので復帰狩るのがかなりつらい。
・復帰阻止は基本は遠くでちょっかいかけつつ、近いなら上Bドルフィンでひっかけるか様子見が良い。ちょいだしキック族などは空Nを置いとくのが良い。
・崖狩り時は、崖離し横B、上B、その場上がり弱が超強い。咎めるの無理なので回避だけ狙おう。それらをしてこないならその場やジャンプを狙うのもあり。
・崖上がり時は攻撃上がりは絶対届かないのでNG。その場が丸い。ジャンプ上がりは着地強いキャラでなければ、通っても着地できないので意味ない。ホムラは見てから合わせるのがほぼ無理で実質運ゲーで技を振ることになるので、タイミングは運。基本的にその場多めでガード固めて歩いてちびちびライン回復。横回避や回避上がりはいざという時に通すこと。上強狙われないように使いどころは吟味。掴みは妥協。
・掴み撃墜 前248% 後ろ613% 上425% 下212%
・崖端なら投げでもそこそこ撃墜するのでベク変はさぼらないこと。

80 ヒカリ対策(ホムラヒカリ対策)

★後隙もガード硬直差も微妙。相手の振るタイミングを予測してガーキャン反撃や差し返しを意識すること。
★ガード硬直差があるとはいえ、そもそもの発生が早すぎて人間性能的に猶予はそこまでないので注意。
・技を置いたりすると超リーチ超加速の激早DAが飛んでくるので注意。
・掴みを拒否するの不可能なので妥協してガード多めが良い。特に高%になったら掴みならいくらで食らっていい。スマッシュやNBを食らわないこと。
・ダウン展開になりやすいので受け身は意識しておくこと。
・空中技は基本空N読みでガード長め、空N以外が来てもその後の地上技入れ込みを見れる。めくられた場合姿勢の問題でかなり反撃取りづらいので注意。
・浮かされたら着地狩りも崖狩りもそうとう強いのでお好みで。着地時は急降下回避しても結局狩られるのでカウンターや暴れ狙った方がマシかも。高%は着地にスマッシュくるの怖いから崖逃げた方がややマシかも。
・崖上がりは基本ホムラと同じ。ただヒカリは見てから合わせる。できるが撃墜できるのはスマッシュだけなのでジャンプ上がりや回避上がりが対ホムラより多めで良い。
・復帰阻止はフェイントで横Bを誘ってガードから反撃や上からメテオを決めれるとおいしい。下から来た場合は上Bドルフィンや空後で崖メテオ狙うか、ヒカリ上B後の飛び跳ねに対して攻撃を当てたい。上Bがかなり崖上かつヒカリの斜め上に判定出るので注意。
・横Bできない崖の斜め下に来る場合は早めに殴りにいった方が上Bに巻き込まれるリスク低くていいかも。
・復帰阻止時にヒカリの上B食らうった時はビームまで撃つ距離か否かを判断できないと受け身ミスしやすいので、上Bと受け身同時押しでもいいかも。上Bで崖上にはみ出て横スマ食らったら仕方ない。
・復帰時にヒカリの復帰阻止で上Bや空前はかなり厄介だが、ジャンプ残してれば食らっても死なないので一回受け入れて冷静になって復帰しなおすのもあり。
・崖上がりは崖離し上Bがリーチ長くて着地も狩れないので強い。崖離し横Bは超低遅延ならガード間に合うが、前隙のモーションがほぼ棒立ちで分かりづらい。オンは基本見てからガード間に合わないと思った方が良い。擦ってくるタイプには注意。
・とはいえ基本はジャンプ上がり狙っていい。ジャンプ通された時点でほぼ有利状況は無くなる。
・投げ撃墜 下 253%
・下以外は崖端で300%でも撃墜しないのでいくらでも掴まれて良い。
・前投げ後ろ投げがダウン展開や台上ダウン展開で撃墜に繋がりがちなので掴まれた際は上ベク変で受け身しやすいようにするのもあり。崖外に投げられる時も上ベク変で多少でも復帰ルート増やせた方が良い。

81 カズヤ対策

前提
★互いの技の先端をぶつけ合う意識で差し合いする
★レイジ状態にはガン逃げ推奨
★復帰が遅いのでそこをしつこく叩いて撃墜を狙う
★リーチ短いは大嘘。リーチ超長い。

◆ゲームメイク
カズヤはワンタッチの火力が異常に高いが、逆にターンを取られた時の挽回が難しいキャラ。
ひたすら丁寧に「相手が動いたら当たる位置」に低リスク技を振って引いてを繰り返す。
一度攻撃通したらなるべくスピード重視で展開維持。
復帰をしつこく小突いて撃墜を狙う。
・投げ撃墜 前246% 後ろ223% 上178%

●差し合い

・カズヤ横スマの先端辺りに技を置く。基本は後ろ回避や引きステップを入れ込む。
・ダッシュが見えたら後ろ大ジャンプが丸い。DAはかなり伸びるうえに掴まれると爆リターンを取られる。
・NBビームは基本ガード。小さいキャラならダッシュで詰めても良い。
・掴まれたら基本外ベク変。下投げは見てからジャンプ仕込めばたいていのコンボは逃げられる。
・最速風神拳からの展開は、ベク変が内、無、外でカズヤ側が調整しないといけない。 内、無、外ベク変を織り交ぜよう。

●技対策

・弱 理想は3段まで内ベク変、4段目出たこと確認でき次第外ずらし。
   難しいので撃墜する110%程度までは外ずらしでそれ以上は内ベク変が丸い。
   ずらす際に回避入れないこと。
   崖外に落ちても、無理にジャンプで上がったりせずに崖の読み合いをした方が低リスク。

・上スマ かなり対空性能が高く、無敵やSAで空中差し込みへ爆リターンを取られる。
     後ろ側へも判定があるのでカズヤの頭上は要注意。

・NB ジャンプ、特に小ジャンプは危険。
   距離によっては横回避で近づいても良い。
   ガード解除からでも後隙が大きいのでだいたい攻撃できる。
   注意点として、空中NBは落ちてくるであろう座標へ技を置くと空下で避けられるので、
   空中にいるカズヤへ直接攻撃を当てるように振ること。

・空中N回避でNBを避けれるようにすること
・技を振って態勢を整えるとNB食らうため注意
・崖下は空下で広い範囲の復帰阻止されることもあるので注意
・下スマに当たらないようにできる限りちょうどで崖を掴むこと

●復帰阻止

・復帰阻止に行くふりして上から復帰を狩るのが丸い。
・上Bのタイミングの自由度が高いので、狩れなくても自分が崖上をキープできる方法があればそれが良い。
・遠くにふっとばした時は深追いできるキャラはすること。
・下から復帰はカウンター技が機能するが、カウンター反撃が当たらなかったり少し横に避けながら出してくることがある。
・下から復帰の上Bを狩りたければ横から叩くのが安定しやすい。

●自キャラ崖上がり

・ジャンプ上がり推奨。カズヤは読んでいてもジャンプ上がりを狩りにくい。
・崖離し空中攻撃は厳禁。SAで反撃もらいやすい。

●崖狩り

・崖離しやジャンプから横Bを振ってきがち。ステップでうろちょろして避けれると反撃しやすい。
・少し離れたところでガードして、横Bと回避両方を狩れるようにしておくと丸いかも。
・レイジ状態はその場上がりレイジドライブ狙ってきがちなので、その場上がりに引きながら技を合わせられると良いかも。

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